二股かけてた彼女と初体験

今の彼女と知り合ったのは中3の時。その時はただの女友達として付き合っていた。
 彼女は小柄で童顔な割には胸は巨乳だったので、周りの女子達と比べると気にはしていた。何も無いまま、中学を卒業。彼女とオレは別々の高校へ進学した。
 そして、2年後の同窓会で久しぶりに会った時、妙に話もはずみ、家も近所だと言う事もあり、恋愛の話をしながら、帰った。


彼女の名前は綾香。
しかも、オレは帰り道で爆弾発言をされた。
 綾香には彼氏がいて、綾香自身は付き合う気が無かったらしいんだが、曖昧な答え方をしちゃったが為に付き合う事になったらしい…
 んで振ったのは良いらしいがまだ付き纏われるからどうしたら良いかな?と言われ、オレは冗談のつもりで…
『オレと付き合うか?』と言ったら、『本当にいいの?』と意外な答えが返って来た上に『私、宮の事好きだったんだよ?』と言われ、かなりドキドキした。
しかし、オレには綾香には言っていなかったが有香里と言う彼女がいた。
だが綾香の方に迫られてあっさりとOKした。
有香里とも別れるのも辛かったので、所謂二股なる事を初めてやった。
それからどんどん会う回数を増やし、どんどんエロイ事を求めて言った。
付き合い始めて、2週間目。
 オレも綾香も学校が休みな為、10時頃から綾香の家へ行った。彼女は独りっ子の上、両親は共働きなので帰って来るのは7時を過ぎるらしい。
オレは付き合い始めてからどんどん綾香の体に興味を持ち始め、思い切って…
宮『なぁ、胸を触らせてくれない?』
と言ったら、綾香はえっ!?と驚いたようだったけど…
綾『…少しだけだからね』と言ってくれたのでオレは綾香をベッドへ押し倒した…
綾香『きゃっ!』
いきなりだった為、彼女は驚いたようだったがオレは容赦なく、服を捲った。
その時の服装はキャミソールみたいな下着に薄い上着を着ていただけなので簡単に出来た。
服を捲くると薄ピンクのブラが現れた。
オレは迷わず両手で彼女の胸を揉み始めた…
綾香『んっ…んっ…』
彼女は感じているのか喘ぎ声を出すまいと息を殺していた。
だがオレにはそれが不服でどうにかして喘がせようとブラのホックに手をかけた。
『プチっ』と言う音と共に『あっ!』という彼女の声。それと同時に予想以上の大きさの胸が目の前に現れた。
オレはたまらず乳首を中心に揉み始めた…
綾香『あぁ〜っ!んっ〜…』
 かなりの刺激なのか綾香はさっきまでとは打って変わって、喘ぎ声を押し殺せなくなり、色っぽい声を出し始めた。
綾香『ん〜っ…これ以上やったら…おかしくなりそう…』
彼女は精一杯の声で言ったがその発言はオレに拍車をかけさせた。
宮『おかしくなったらどうなるか見たいなぁ〜』
と言い、オレは綾香の胸に顔を埋め、舌で綾香の乳首を転がすように舐め始めた…
綾香はどんどん息を荒げて、胸も固くなってきた。
十分胸を堪能し、下の方を攻めようと手を延ばした時…
綾香『ダメっ…そこは…』
と綾香は必死で抵抗をした。
 オレは少々強引にやろうとしたが彼女の頑ななガードに負けてしまい、その日はそこまでしか出来なかった…
 その後、彼女から『私、まだヤルの恐いからもう少し待ってもらえない?』と言われ、強引にやって彼女を失うのも恐かったのでなくなく承諾をした。
 それからはお互い大学受験などがあった為、会っても僅かな時間で胸を揉んだり、キスをしたりなどの行為程度しか出来なかった…
 そんなこんだで1年間が経った。有香里とは性格の不一致などで既に別れていて、綾香と会うのが待ち遠しかった。
そして、お互いの受験も終わり、また綾香の家で会う事になった…
 一年振りの訪問で多少緊張したが前回同様、親は仕事でいない為、オレはヤル気満々でちゃんとゴムも用意し、彼女の家へ乗り込んだ…
綾香もその雰囲気を感じ取っているのか今日はいつもよりおとなしい感じがした。
そして、彼女の部屋へ着くとオレは…
『今日はやらせてもらうからね!』と大胆にも発言した。
すると彼女は…
『…恐いけど、ちゃんと待ってくれたからいいよ…』と言ってくれた。
 彼女のその言葉を聞いた瞬間、心の中でガッツポーズをし、綾香を前回同様ベットに押し倒し、胸から愛撫を始めた。
相変わらず可愛らしい喘ぎ声を押し殺すように我慢していた。
 しかし、今回は最後までヤレると言う事もあり、オレは胸を揉みながらも彼女の服をどんどん脱がせていった…
 1度しか見た事が無かっただけに上半身全てを脱がせた時にはオレのモノは完全に大きなって臨戦状態だった…
そして、綾香に『下、行くよ?』と言った…
綾香『うっ…うん…』と彼女は小声で返事をした。
オレはスボンのボタンに手をかけ、一気に脱がした。
そこには白の下着と微妙に食い込んでいる股が待っていた。
初めて見る女の子の下半身なのでジロジロ見ていたら…
綾香『恥ずかしいからヤルんだったら、早くしてよ…』と言われ、オレは恐る恐る彼女のワレメ辺りへ手を伸ばした…
綾香『あはっ…んっん〜…』
彼女は完全に感じているらしく胸を弄られてる時よりもっとやらしい声をあげた。
彼女のアソコはとてもやわらかくてこの世のモノとは思えないほど、気持ち良かった。
少しの間、弄っていたんだが遂に我慢が出来なくなり、パンツも脱がせた…
宮『うわぁ〜…凄いなぁ…』
オレは彼女のワレメを見て、そう言った。
毛がモジャモジャと生えていて、ワレメはアワビのような感じになっていた。
そして、そのワレメの中に突起のようなものを見つけ、弄り始めた。
綾香『ひゃっ!あぁっ!!ダメっ〜気持ち良い〜!!』
宮『これがクリなのかな?』
手探りではあったが頑張って愛撫を続けていると彼女のアソコがどんどん湿って来た…
宮『何か綾香のアソコ、濡れてきたよ?これってだいぶ感じてるって証拠だよね?』と問い掛けるように言ったが、彼女はもう完全に『ハァハァ』と息を荒げていて、それどころじゃない様子だった。
 そんなこんだで愛撫を続ける事10分ほどで彼女のアソコはぐちゃぐちゃになり、オレ自身の気持ちも高ぶり、感じるので精一杯の彼女に…
宮『ヤッテもいい?』
と問い掛けた。そうすると…
綾香『…ぅん…』
と返って来たのでオレはズボン&トランクスを脱ぎ、ビンビンになったものを取り出した…
綾香『…すごっ…カチカチだっ…』
と荒い息をしながらも彼女はオレのモノを触って来た。
宮『じゃあ、入れるよ?』
 とオレはモノを彼女のアソコへと導き、入れるという感覚がよくわからなかったのでとりあえずは押し当てるような感じにした。
綾香『痛っ!!ちょっ…痛いよ!!』
相当の痛みだったんだろう…彼女はオレの行動を静止させた。
宮『最初は痛いって知ってるだろ?我慢出来そうにない?』
と彼女の顔を見た瞬間、涙目になっているのに気付いた。
宮『嘘っ!?そんなに痛かったの??ゴメンな!!』
と何故か謝ってしまったんだがすぐに彼女が、
綾香『うぅん。私が悪いから気にしないで!今ので覚悟が出来たから』
と無理をしているようにも見えたが彼女の言葉を信じ、再びアソコにモノを突き刺した…
 ヌプヌプヌプ…と言う感じでオレのモノは彼女の中へと潜り込むんで行った。案外血は出なかった。
綾香『あんっ!!あんっ!!あんっ!!』
と今までに無い激しい喘ぎだが泣きっぽい声を出して彼女はしてくれた。
 初めて入れた感想としては、中はトロトロで自分の熱も彼女の熱もわかるような感じで、まさに最高の気分だった。
数分後…痛がりながらも受けてくれていた彼女の中でオレは…
宮『綾香っ…イク…』
と言ってすぐにイッてしまった。
その後、彼女からモノを出し、2人で普通に寝て終わりました。

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