大嫌いな先輩の奥さんを寝取った話し

俺はごく一般的なサラリーマンで営業やってます。
同じ営業で2つ年上の先輩がいるんだが、コイツがもうホントに最悪なヤツ。
多分同じ部屋で好いてる人っていないんじゃないかって思うぐらいな人間。
何が最悪かっていうと、容赦無く女に手を出す鬼畜なところ。
同じ敷地内に工場があって、そこには4ケタの人間が働いてます。
派遣も社員も入り乱れてたくさん働いてる。


その工場で働く人達は主に高卒で、うちらは大卒。
だから工場の女の子はうちらのような社員と結婚できると、それだけでガッツポーズみたいなノリがあるんです。

それを利用して遠慮なんて全く無しで手を出しまくる。
派遣さんに至っては「どうせすぐ居なくなるから便利じゃん」と平気で言うし、社員の子でも同じようなノリで手を出す。

ただのヤリまくりだったらそこまで嫌われないと思うが、コイツは先輩後輩の彼女とかでもお構い無しなんです。
「俺になびいてきた女が悪い」と平然と言うぐらいで、反省なんてホントに皆無。
入社して4年目になるが、何度モメてるのを目撃した事か。
それでも未だに職場にいるのは、上司達の腰巾着だから。
聞いた話だと若い女の子をあてがったりとかもしてるらしい。
何か問題があるとソイツはあんまり責められないしね。

漠然とした内容で申し訳ないが、営業の嫌われ者だという事ですw
一応区別しておきたいので、その先輩を永瀬としておく。
永瀬は2つ年上の現在26才。
見た目は認めざるを得ないイケメン。
仮名を永瀬としたのも、俳優の永瀬 正敏に似てるから。
まぁ~見た目だけで性格は史上最悪なんだが。

そんな永瀬が8ヶ月ぐらい前に結婚をした。

その半年ぐらい前に、突然「結婚する事になった」と聞き、みな相手が誰か不思議に思ってた。

上司からの情報だと社内の子ではなく、友達の紹介で知り合った2つ年下の子らしい。
こんなヤツの結婚式なんて行きたくも無いわけで、みな仕事を入れまくりでした。
1ヶ月間は土日全てに仕事入れる先輩や後輩までいたぐらい。

俺は1つしか仕事を入れる事ができなかったが、運良くその日が結婚式。
終わってから聞いた話だと、職場からは上司が2人と同僚が3人だけの出席だったらしい。
美人だったよとか軽めの報告は聞いていたが、俺も含めみな興味無しだった。

結婚式が終わって2ヵ月もすると、また永瀬の女遊びが再開。
これには上司も少々怒り気味だったが、何事も無く遊びまくりの日々でした。
基本アホだから、誰々を食ったとか報告してくるんです。

ビックリしたのは同じ部屋にやってきた新人の派遣さんを食った話。
29歳で人妻さんだったが、2週間ぐらいで食っちゃったとか。
「新婚早々浮気発覚で離婚して欲しいよね」と同僚は陰口叩いてた。

そんな遊びまくりの永瀬とは全く逆の俺は、4年目なのに彼女すらいない。
工場の子達とは仕事の付き合いで喋ったり飲みに行ったりもするが、あまり踏み込めないでいた。

実は大学の頃のバイト仲間をまだ忘れられず、未練タラタラだったんです。
個人経営のイタリアンレストランでバイトしてて、バイト仲間が5人いました。
その内女の子が2人いたんだが、その2人のうちの1人。

155cm無いぐらいで華奢な子で、顔は山本梓似。
でも性格は上戸彩みたいな元気で明るく、綺麗というかキュートな雰囲気。
ちょっと男っぽい性格のように思えて、実は女の子っていう・・・変な例えで申し訳ない。
確かバイトしてた頃は同じ大学に彼氏がいるとか言ってたので処女じゃないw

彼女目当てに通ってるっぽいお客さんも多かった。
名前は仮名でアズサとしておきます。

アズサのお陰かバイト仲間は割と仲が良かった。
彼氏彼女がいても、みんなで集まって朝まで呑んだり、バーベキューやったり泊まりでスノボとかにも行ってた。
アズサに惚れてた俺は一緒にいれるだけで幸せだった。
でも無情に大学生活は終わり、全員就職が決まっていたのでバラバラに。

それでも就職してからも集まって飲んだりはしてたが、ここ1年ちょっとは俺が忙しくて参加できてない状態だった。
だからホントにビックリしたんだよね、アズサが結婚したって話を聞いた時は。

相手は?
普通のサラリーマンらしいよ?
大学の時に付き合ってた人?
そうじゃない?よく分からんけど

1番仲が良かったバイト仲間にそう聞き、アズサから結婚式の招待状が送られてきた。
だけど永瀬のせいで仕事を入れた日だったので、泣く泣く行く事は出来なかった。
ずっと好きだった子だから、心の底から祝ってあげたかったんだよね。

結婚式も終わって昔のバイト仲間で呑もうぜと誘われていたが、俺はそれどころじゃないほど多忙だった。
毎日終電間際まで仕事してたし、週末は接待かゴルフか出張。
出張で2週間ぐらい地方に行ってたりもしてたから、なかなか都合が合わなかった。

でもやっと3ヵ月ぐらい前、仕事が落ち着き出したんです。
ちょうど永瀬と一緒に組んで仕事をしてて、結構デカい仕事をコナしてました。
嫌なヤツだけどそれなりに充実感もあり、打ち上げの日は仲良く泥酔。
俺は何度かトイレで無理やり吐いたので途中から復活したが、永瀬は完全にグロッキーでした。

個人的な付き合いは無いので、自宅なんて知ってるわけがありません。
でも放置するわけにもいかないので、渋々タクシーで送る事にしました。
何度も間違えてやっと辿り着いたマンション。
オートロックだったので、1時を過ぎてたけどインターフォンを鳴らしました。

すぐに嫁さんが出て下まで迎えに来たんですが、見てビックリのアズサ登場です。
もう目が点というか固まって動けない俺に、アズサはいつもと変わらぬ態度で接してきました。

実は俺と直接会った時に報告しようと思ってたらしい。
内緒にしてて結婚式当日にバラそうとしたが、俺が来なかったからバラすのを延期してたと言ってた。
ビックリしたでしょ?!と楽しそうに喋るアズサを見て、とてつもなく可哀想な思いになった。
本気で惚れてた女が、こんな性格の悪い女っ垂らしと結婚しただなんて・・・

アズサに手伝ってもらって部屋まで永瀬を運んだ。
寝室のダブルベッドを見た時は、胸が締め付けられる想いだった。
アズサは俺が聞きもしない話を、コーヒーを飲みながら小一時間も喋ってた。

いつ俺を驚かせようか企んでいた計画が、その日でパーになった悔しさもあったらしい。
重い足取りで帰宅した俺に、永瀬に変わってアズサから有難うのメールがあった。

次の日、永瀬は「昨日は悪かったな~今度女紹介してやるからさ」と言ってた。
アズサと結婚してからも俺が知る限り4人と浮気してやがるし、怒りと悲しさと遣る瀬無さがゴチャゴチャな毎日だった。
永瀬を運んだ日から1週間ちょいした頃、バイト仲間と呑む事になった。

行ってみるとアズサ計画がオジャンになった事を皆が悔しがり、お前はホントタイミングが悪いと終始言われ続けてた。
いつも通り呑んで終電で帰ろうとしていた時、アズサからメールがきた。

ん?と目の前のアズサを見ると、なぜか「うんうん」と頭を小刻みに動かして頷いてる。
メールを見てみると「相談したい事がある」とだけ。
「いいよ」と返信し、みんなで帰る時に帰る素振りをして合流した。

どうした?
旦那の事で聞きたい事があってね~
あぁ~何んだ?
明日早い?
まぁいつも通りだけど
じゃ少しだけ付き合ってよ
タクシー代よこせよな
独身男がそんな事言うな!

こんな会話をしながら、何度か行った事のある静かなバーへ入った。
酒を飲み出して早々に「ウチの人浮気してない?」という直球な疑い。
さぁ~どうだろう・・・嘘の上手くない俺に聞くアズサは正しい。
その一言でスグにバレたらしく、根掘り葉掘り聞かれた。

俺は分からないを貫いたが、いつもと違って厳しい顔のアズサにずっと問い詰められてた。
認めない俺に不貞腐れたのか「もういい!」とアズサは酒を飲み出した。
呑むスピードが早くて「やめろって」と止めたが言う事を聞かない。
「何かあったのか?」と今度は喋らす方向に持って行くと、ペースが下がり浮気の兆候を喋り出した。

俺が知る限り4人と浮気してるわけで、もしかしたら毎週違う女と遊んでるかもしれない永瀬。
酔って帰ってきた時にボディーソープの香りがしたり、日曜の昼に出掛けて行ったりとするらしい。

別にアズサを蔑ろに扱ってるふうではないらしいが、女の影があるというだけ。
途中で泥酔し始めたアズサは絡んでくるようになり、その姿が痛々しく思えた。
タクシーに乗せてマンションの入口まで送り、一応俺は紳士を貫いたw

それからすぐにアズサが永瀬に、実は俺とはバイト仲間だったと話したみたい。
泥酔した永瀬を送ってもらってるから、今度食事に誘おうと提案したとか。
んで次の週末にお宅訪問となって、微妙な緊張感の中食事をする事になった。

アズサは酔わせてボロを吐かせようとする魂胆だったのか、永瀬にガンガン酒を飲ませてた。
永瀬もアズサの甘えには弱いらしく、嫌々言いながらも呑んでた。
その光景を傍目で見ていた俺は、実はアズサって相当な女なんじゃないかと思い始めてきてた。

3時間もしないうちに永瀬は呂律がまわらないほどになり、アズサの攻撃が開始。
俺はほぼ傍観してたが、永瀬は全く浮気のボロを出さなかった。
マジでさすがであるw

口調は喧嘩腰ではないが、水面下ではバチバチ火花が散ってる雰囲気。
参ったなぁーとチビチビ焼酎を飲んでいると、我慢の限界だったのか酔った永瀬の攻撃が始まった。
もうこれを聞いて酒を口から吹き出すかと思ったぐらい衝撃的な内容。

『つーか毎晩なんて無理なんだよ!お前の性欲が強過ぎるのは俺のせいじゃねーだろ』
『ちょっと!何言ってんのよ』
『こっちは疲れて帰ってきてんのによぉ、だからオモチャ買ってやったろ?』
『もうヤメてよっ』
『買ってやってもスグ壊すし、お前の性欲が凄過ぎるの!分かる?』
『変な事言うのやめてよ、○○がいるんだから!』
『もういいよ、なぁ?○○、毎晩求めてくる女なんてそういないよな?』
『えっ?まぁ・・・いないっすかね・・・』と俺。
『ちょっ!もうヤメてってば』
『毎晩俺ができないから浮気を疑う女ってのもおかしいよな?』と永瀬。
『俺はモテないんでできますけどw』とアズサを一応フォロー。
『もうこれで4つ目か5つ目だぜ?オモチャブッ壊したのも。俺までぶっ壊れるっつーの』と永瀬。
『まぁまぁ、新婚なんだし仲良くいきましょうよ、ね?』 
 
 アズサは下を向いたり時々永瀬を睨んだりして、俺の方を見てこなくなった。
俺のフォローで少し落ち着き始め、永瀬が風呂に消えて行った。
気まずい雰囲気の中、なぜかアズサをフォローしなきゃという気持ちになり、俺は口下手なりに喋りまくった。

新婚だから毎晩ってのは仕方よね。
性欲なんて人それぞれだから。
仕事してみたら良いんじゃないか?
みんなする事だから・・・

俺の話を聞きながらアズサは黙って焼酎を飲みまくってた。
それで突然俺を睨むような顔をして振り返り『だってしょうがないじゃん!』と一言。
これはまた絡み酒になりそうな予感がすると思い、帰ろうかなという空気を醸し出してみた。
でもやっぱりダメで、アズサは無言の圧力をかけてくる。

俺なんてずっと使ってないから、毎晩でも余裕なんだけどね。
ほら、俺のってちょい人よりデカいのに、宝の持ち腐れだぜ?
しかもちょい変態だから誰も相手にしてくれないしさ。
そんな俺よりよっぽど幸せじゃん。
永瀬とオモチャを使い分けていけばいいわけだし。

もう何が何だか分からない事を喋りまくってた。
そしたら突然ゲラゲラ笑いだし、アズサは俺の肩をバシバシ叩いて大笑い。
必死に喋ったので何に笑ってるのか分からなかった俺に、アズサが『大きいの知ってる』と大笑いしてる。

なんで?と聞いたら、バイト仲間で有名だったらしい。
アイツのはこんなにデカくて、マジで宝の持ち腐れだと言ってたんだって。
笑いだしたアズサに安心した俺は、一気に畳みかけてみた。

初めて付き合った彼女は処女で、結局入らなかった話。
2人目の彼女とは何回に1回は出血しちゃって、ヤラせてもらえなくなった話。
我慢できなくなって行った風俗でも、アゴが痛くなったとか文句言われた話。
今までアズサには喋った事も無い下ネタを喋りまくった。
アズサも涙を流しながら大笑いして喜んでくれた。
これで安心して帰れるなと思い始めた頃、話が違った方向に向かい始めた。

『じゃーついでに見せてよ!』
『アホか!見せれるわけねーだろ』
『いいじゃん見せてよぉー減るもんじゃないし』
『いや、恥ずかし過ぎだろw』
『大丈夫大丈夫、アタシしか見てないからw』
『アズサ酔い過ぎだって』
『いいから早く!見せてみなさいw』

肩を掴んでくるし覗き込んでこようとするし、笑ってはいたが内心ハラハラもんだった。
あ、コタツで呑んでたから、コタツ布団を巻くって覗き込んできたわけね。

いいから早く!と体を揺さぶられ、どうにもこうにもいかない。
お前は子供かっ!てツッコミながら、内心焦りまくりだった。
終いには『永瀬が出てきたら・・・』という言葉に負けて、なぜか見せる状況に追い込まれた。

『一瞬だけだからな』と布団を捲り上げ、ベルトを外して上から覗けるようにして見せてやった。
『暗くて見えたいじゃん』『ちょっとー見えないってば』とアズサはいつも以上の元気。
もうどうにでもなれとボタンを外しジッパーを降ろして、おもむろにフニャチンをボロンと出してやった。

今でも忘れないあの瞬間、アズサは口に手を当てて絶句。
ゆっくり目線がチンコから俺の顔に上がってきて、1~2秒ぐらい見つめ合ってしまった。

我に返った俺は『はい、終了!終了!』と照れを隠すよう大袈裟に身振り手振りをしながらしまいこんだ。
アズサが何も言わないから気まずい雰囲気になり、ちょうどその時永瀬が風呂から出てきた。

風呂に入って酔いがまわったらしい永瀬は、『うぃぃ・・・っ』と変な事を言いながら目の前に座り、ビールを一気飲み。
アズサとは妙な空気になってたから、俺は黙って焼酎を飲んでた。

『で何だっけ?』と永瀬が虚ろな目で俺に問いかけてきて、宥めたりしながら数十分。
永瀬は後ろに倒れるようにして横になり、イビキをかき始めた。
どうする?ベッドに運ぶ?俺はアズサに聞いた。
んもぉー・・・と可愛く不貞腐れながら立ち上がったので、問答無用で俺も手伝うハメに。

脱力してるからすげー重くて、しかもアズサ自身も酔ってて力が入らないらしい。
かなりフラつきながら壁に何度も激突し、やっと寝室に入って行った。
最後は投げ出すようにしてやったんだが、アズサまでいっしょに転がってしまった。

四つん這いでケツを突き出す格好のアズサを見て、無性にムラムラし始めたのを感じた。
キュロットを穿いてたからパンツとかは見えなかったけど、プリッとしたケツが妙に艶めかしい。

永瀬の下に入った腕を抜こうともがくから、俺からはケツをクネクネ動かしてるようにしか見えなかったし。
ダメだと分かってたけど体が自然に動いてしまいました。
バックで後ろから突く様な姿勢で覆い被さり、腕を抜くのを手伝ったんです。
明らかに俺の股間は勃起してて、ビタっとアズサのアソコに押し付いてたと思う。

一瞬アズサも腰を引いて俺を振り返ってきたが、腕を抜こうとする俺に焦ったんだと思う。
俺を振り返ったかと思ったら、すぐに下を向いてしまいました。

『腕をこっちにやれよ』と強引に掴んだんだけど、永瀬がアズサの方を向いて体重を乗せてきてる。
俺はアズサの上に乗ってるのを楽しみたくて、わざとバックから覆い被さったままでいた。

初めは腰を引いてたアズサだったが、俺がグイグイ腰を押し付けているうちにケツを持ち上げてきたみたい。
遂には腕を抜く仕草をヤメてた俺にアズサはケツをくっつけてきた。

四つん這いでわざと腰を突き上げている姿勢のアズサ。
俺の股間はハチ切れんばかりに勃起し、アソコにグイグイ当たってるのが分かる。
布団に顔を押し付けながらアズサは下を向き、俺がグイッと腰を押し付けると押し付け返してくれた。

亀頭を上に向かせて裏スジでアソコを圧迫し、ゆっくりグイグイ押し付けてみた。
アズサもケツをクネらせ、チンコが擦り上げるのを手伝うかのように押し付けてくる。

俺の動きにアズサも応えてくれてる・・・そう思ったら感情が爆裂しちゃいました。
そのまま上に覆い被さり、右手で初めてアズサの胸を鷲掴みしてしまいました。

胸を掴んだ瞬間アズサは腰を引いたので逃げるかと思いましたが、また何も言わず押し付けて来てくれました。

水着姿も見た事あるので大きいのは知っていましたが、想像以上にボリュームのある巨乳でビックリ。
リミットが切れた俺は調子にのって、両方の手でオッパイを揉み始めました。
アズサは布団に顔を押し付けたまま、アソコをチンコに押し付けるようにしながら黙っています。

すぐ隣には永瀬がイビキをかきながら寝ている状態で、俺はアズサを後ろから犯している気分でした。

最高の気分に浸っていると、突然アズサが振り返ってきて『ダメダメ』と小刻みに顔を左右に振り出したんです。

ダメと言いつつチンコに押し付けてくるので、俺はイケると判断して腰を強めに押し付けて動きました。
何度も顔を振る仕草をされましたが、途中でまた顔を布団に押し付けて黙ってしまったんです。

でもケツはちゃんと突き上げてて、俺がグイッと押し付けると押し返してくる。
嫌じゃないんだと思い片手でオッパイを揉みながら、もう片方の手で肩を掴みました。
より押し付けてやろうと思ってやったんです。

そしたら潤んだ目で振り返ってきて、また『ダメダメ』を繰り返し、それでも続けていると突然の脱力。

四つん這いだったアズサはうつ伏せになってしまい、俺は腕立てしてるような姿勢になってしまいました。

経験数の少ない俺は、その時アズサが昇天したとは分からなかったんです。
だから何を思ったのか、キュロットの上からですがアソコを手の平で押すように触ってしまったんです。

これにはアズサもビックリしたみたいで、思いっ切り脚を閉じて拒否ってきました。
なんでだよ!と強引に触ろうとする俺に、ヤメてと拒むアズサとの攻防。
気が付くと永瀬のイビキが止まっていました。

我に返った俺は手を抜き、永瀬を布団の中に入れて寝かせてやりました。
俺が動いてる間も、アズサはうつ伏せで布団の上でうずくまっていました。

起き上らないアズサを見て『怒らせちゃった』と思った俺は、何も言わずに寝室を出ました。

ドアを閉めてから自分が相当ヤバい事をしちゃったと思い始め、どうしよう・・・と頭を抱えてしまいました。

廊下の壁に額を付けて後悔し始めていると、いきなり後ろからアズサが抱き付いてきたんです。
『ゴメン・・・』思わずそういってしまいました。

『ううん、いいの、大丈夫だから』アズサは抱き付いたままそう言ってくれました。
背中に思いっ切り巨乳の感触があり、謝ったくせに反応し始めた俺。

でも勇気が無くてそのままの姿勢でいると、アズサの手が股間に触れてきました。
ビックリして思わず腰を引いてしまいましたが、アズサは何も言わずにジッパーを降ろしてきました。

馴れた手つきのように思えた。
アズサの手がトランクスの上からチンコを擦り始め、遂には握られて上下にシコシコとシゴかれ始めた。
憧れの女からされる手コキがこんなにも気持ち良いものだとは・・・
もう完全に放心状態でした。

さっきまでの自分が嘘のように、俺は壁にひっついたまま動けなかった。
アズサの手は妖艶にチンコをシゴくから、当たり前のようにフル勃起。
はぁぁ・・・と変な葛藤をしていると『ホントすっごいおっきいね』とアズサが呟いた。

その言い方が何とも・・・いままで知ってるアズサの口調とはまるで違って、男を誘う艶っぽい口調だった。

その言葉で奮い立った俺は振り向き、強引にキスをした。
アズサはチンコを手放して背中に手をまわしてくれた。
こんなにも興奮して緊張して頭がスパークするキスは初めてだった。

俺以上に積極的に舌を絡めてくるアズサは、キスをしながら『はぁんぁん』と喘ぐんです。
キスしながら喘ぐなんてAVぐらいだろと思っていた俺には刺激が強過ぎだった。

半開きになった寝室からは永瀬のイビキが断続的に聞こえる中、俺はアズサの唇を無我夢中で舐めまくった。

キスだけで精一杯の俺とは違い、アズサは舌を絡めながらチンコもシゴいてくる。
こんなチャンスはもうないかもしれない。
千載一遇のチャンスなんだ・・・・そう思ったら体が自然と動きました。

アズサを寝室のドアの横に向かせて、キュロットパンツを強引に脱がせました。
白いパンツが目に入ったけど、そんなもんも関係無く一気に擦り下げてやりました。
プリンとした真っ白なケツを見た瞬間、脳内でバッチバチ花火が上がった気分だった。 
 
ジッパーから引きずり出したチンコを押し当て、ベチョベチョになっているアソコにあてがい、そのまま挿入してしまったんです。

後にも先にもこんな興奮して我を忘れたのは初めてだったし、なぜそんなに焦って前戯もせずにいれたのかも謎。

濡れまくってたけどキツいアソコに、チンコが半分ぐらい突き刺さりました。
もうそこからは何も考えずにバシバシと腰を振ってました。

根元まで入る手前で亀頭に子宮が当たり、その度にアズサが押し殺した喘ぎ声を出していました。
時々振り返って俺を睨むような顔で見つめてくるんですが、その顔がまたやらしくて最高だったんです。

眉間にシワを寄せながら顔を左右に振って、拒否してるのかとも思えるような表情。
でもしっかりケツは突き出したままで、喘ぎ声も我慢できないみたいでした。

永瀬のイビキとアズサの喘ぎ声が重なり、これでもかっ!てぐらい立ちバックで腰を振ってました。

どのくらい振ってたのか、突如アズサの体が硬直して背中が仰け反ったかと思ったら、ヒザから崩れ落ちるようにしゃがみこんでしまいました。
勃起し過ぎていたチンコが折れるかと思ったぐらい、ホント突然の動きでした。

女の子座りしたままへたりこみ、壁に手を付いて荒い息遣いをしているアズサ。
テカテカに濡れて所々に白濁色の塊がついているチンコを見て、やっと冷静になってきました。
あのアズサとこんな場所でセックスしてたんだ・・・って。

んでやっとアズサが昇天した事に気が付いたんです。
肩で息しながら時々ビクビクっとしてて、ベッドでも昇天してたんだって気が付いた。
その姿を見た時から、妙な自信ていうか強気な気持ちが湧き起こってきたんです。

『もしかしてイッちゃった?』
耳元で尋ねてみると無言のまま頷いてるアズサに、打っ倒れそうなほど興奮した。
だから『俺まだなんだけど』って腰を掴んで強引に立たせて、また立ちバックで入れてやった。

入れる前から腰を振り始めるまでの間、アズサはモノ欲しそうないかにもエロいって表情だった。
また入れてからはアズサも口に手を当てて声を押し殺し、それでもしっかりケツを突き上げてくるんだから凄い女。

シャツのボタンを外してブラをズラしたけど、永瀬に見つかるかもって思ったようで手が邪魔をするんです。
だから何度も激しく腰を振ったりして気をそらすと、途中からはどうでも良くなったみたい。

生のオッパイを揉みまくり、コリコリになった乳首を摘まんで転がすと、さっき以上に声が出まくる。
胸を鷲掴みにして親指と人差し指で乳首をつまみ、ガッツンガツン腰を振りまくった。

ものの数分だったと思う。
また脱力したアズサはヘタリ込んでしまって、またチンコが折れるかと思った。

普段じゃ絶対できない行動だけど、その時はラリってたんだと思う。
廊下でへたってるアズサを仰向けにして、そのまま正常位で挿入した。

後先考えずに挿れたはイイが、ヒザが痛くなってすぐに断念w
でも根元まで入れてる時に、アズサからキスをされて心底幸せを感じた。

やっぱり立ちバックだなと思った俺は、なぜかその廊下から移動せずにまた立ちバックで挿入した。
しっかり腰を掴んでパンパン突きまくったから、何度かアズサが脱力しても抜ける事はなかった。

アズサは昇天する少し前から膣内が猛烈に締まってくるみたい。
それを何度か味わった時おれも限界を感じてきました。

ゴムを付けてない事を思い出し、どこに出す?とアズサに聞いたんです。
アズサは何を言ってるのか分からないほど口ごもってたので、俺はケツに出そうとラストスパート。

膣内がギューギュー収縮してるのを感じながら、イキそうになった瞬間抜いてケツに向かって手コキしたんです。

でもアズサがすぐに振り向いたかと思ったら、おもむろにチンコを咥えてきました。
うわぁっ!と思った矢先に、暖かさと舌の絡まる感触で射精しました。
久し振りだったので大量にドクドクと出たはずです。

それをこぼさないように口で受け止めるアズサを上から眺めながら、腰が砕ける様な快楽に浸ってました。
脈打たなくなったチンコを丁寧に舐め、尿道を吸う様なチュポチュポとしゃぶってくれました。

えっ?と思ったのはその後です。
しゃぶり終えたかと思った瞬間、アズサはバタリと廊下に横たわってしまいました。
上半身は乱れたシャツを着ているが、下半身は真っ裸という姿で。
しかもアソコからは汁が垂れてるみたいで、太ももの内側に滴り落ちていました。

『アズサ?大丈夫か?』
心配になった俺が声をかけると、顔をあげて虚ろな目で『うん・・大丈夫・・』と呟きました。
その時おれの精子が・・と思って慌ててティッシュを取りに行き、はい・・と渡すと『飲んじゃった・・』と呟いてました。

射精した俺は光速で平常心になったわけで、慌ててアソコをティッシュで拭いてあげた後、パンツとキュロットを穿かせてやりました。

初めて見るアズサのアソコはパイパンで、ビラビラがほぼ見えない俗に言うスジマンでした。

廊下で寝かせるわけにもいかないから、お姫様抱っこをしてコタツに運びました。
俺はベランダで煙草を吸って改めて凄い事をしちゃったと実感してた。

自分にとって初恋に近いぐらい惚れてたアズサと、無茶苦茶な勢いでセックスしてしまった事。
しかもアズサは会社の先輩の奥さんで、その先輩は酔ってはいたがすぐ近くで寝ていた事。
こんな俺へ積極的に舌を絡めてくれて、最後は俺の精子を飲んでくれた事。
冷静になれと思っても、考えれば考えるほどドキドキしてきていました。

立て続けに3本煙草を吸った俺は、アズサが寝ている事を心の半分で期待してました。
寝てたら何も言わずに帰ろうって思ってたんです。
だけどアズサを見に行くと、バッチリ目が合いました。
気まずい・・と思ったけど、アズサが手招きしてきました。

ん?と近付いて行くと、座ってと言われ、座るとヒザ枕するハメに。
何を言ったら良いのか分からない俺に、アズサから喋り掛けてくれた。

『アタシの方が浮気しちゃった・・・』
『ゴメン、俺のせいだよね・・俺が勝手に盛り上がっちゃって・・・ゴメン』
『ううん、いいの。ねぇ・・・あの人って昔からあんな人?』
あんな人=浮気する人だと分かった上で、思わず『うん・・・・』と答えてしまった。

『やっぱそっかぁ~そんな気がしたんだけどなぁ~あぁ~あ・・・』
『でもアズサが1番だと思うし、そんな・・・これから変わるかもしれないし・・・』
『いつも優しいんだね』
『いや・・・そんな事無いけど・・・』

しばらくの無言が続いた。
『ねぇ?また遊びに来てくれる?』
『えっ?いいの?』
『うん、だってお互い様でしょ?』

脚が痺れるまでアズサをヒザ枕してあげた。
最後はバイト時代の話をしてたけど、眠気がMAX気味になってきたのを感じて帰る事にした。

帰る直前に寝室のドアから中を覗くと、爆音に近いイビキをかきながら永瀬は爆睡してた。
『眠れる?』と笑いながら聞くと『耳栓する』と笑ってた。
靴を履いて立ち上がった俺に、またアズサはキスをしてきた。
遠くでイビキの音を聞きながら、もう遠慮する事も無くネットリと舌を絡ませ合った。

月曜日になり永瀬と会社で会ったら、なぜか俺に感謝しまくってた。
『お前のお陰で嫁さんの疑いも晴れたみたいだよ』って。
『また浮気がバレそうになったらウチに来て説得してくれよ』とまで言われた。
多分これはアズサの計画なんだと分かり、快く快諾しておいた。

笑えるほど計画通り事が運び、毎週のようにアズサと会う事ができた。
『お前今夜空いてる?』『明日の夜空いてる?』と永瀬は聞いてくるんだけど、その前にアズサからメールはもらい済み。

毎回アズサが攻め始めて永瀬を酔わせ、風呂に入ってる時からセックスは始まる。
寝てからはリビングで中途半端に服を脱いだ状態でまぐわりまくった。
永瀬の言う通りアズサの性欲は底無しで、下手に抜いて行くと圧倒させるほどだった。

ソファーに座っての座位で動かす腰の動きには感動したし、やっぱり1番の感動はフェラチオだった。

こんなに上手いの?と思うほど舌の使い方がハンパ無い。
半分も咥え込めないのが悔しいらしく、回数を重ねるごとにテクが増していってる気がした。
こんなにもセックスに貪欲な女も初めてだったけど。

馴れてきてからは外でも会う様になっていってた。
永瀬が浮気相手と遊ぶ日とか教えてくれるもんだから、そんな日はラブホで心ゆくままセックスした。

ホテルだと声の心配をしないで済むから、アズサは大絶叫で昇天しまくる。
亀頭で子宮を揺さぶりながら何度も昇天するアズサを見て、この上ない幸せに浸らせてもらった。

俺とのセックスではドMになるアズサなので、スパンキングしたりアナルに指を入れたりもしたなぁ。

何度目かのお願いでやっとハメ撮りもOKしてくれたので、動画に強いデジカメまで買っちゃったしw

永瀬が出張した事が4回あって、その時は泊まりを体験させてもらいました。
もちろんアズサと永瀬の愛の巣にです。
その方が興奮するとアズサが言うので、あのダブルベッドで気が狂うまでヤリまくった。
途中から俺までそのシチュエーションに興奮を覚えるようになったし。

そんな関係が続いて幸せ全開だったのに、先月お別れする事になりました。
別れの理由はアズサの妊娠です。
俺も永瀬も中出しをしてないので、ぶっちゃけどっちの子が分からないみたい。

生理がきてないと言い出してから1ヶ月近くが過ぎ、もしかして・・・と検査してみたら陽性反応。
病院に行ったら完全におめでたと分かりました。
下手に俺との関係がバレたら最悪な状態になるので、会うのはヤメようと話し合いました。
ちゃっかり最後の最後まで思う存分ラブホでセックスしちゃいましたけどねw

しかも人生で初の中出しまで体験できました。
アズサから『出して』と懇願され、3回も出してしまいました。

永瀬はというと未だに浮気を続けてる。
だからアズサとはメールや電話で関係は続いているけど、子供の事を考えると会えません。
永瀬に罪悪感が無いと言えば嘘になるけど、もし別れる様な事があったら責任取っても良いと覚悟もできてます。

こんな話を誰にも言う事が出来ないので、今までずっと溜め込んできました。
だからここで一気に吐き出せて楽になれました。

超長文で誤字脱字もあったかと思いますが、最後まで読んで下さった方々へ感謝します。

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