母に夜這いして覚えた罪悪感

5日前の夜。俺は人生で最大の過ちをおかしてしまいました。
母は46歳。父とは3年前に離婚して、今は都内のマンションで
二人暮しです。 以前から母子**願望が強かった俺は、その日の深夜に
酒の力を借りて 母の寝室へ・・。


ブルーの薄いネグリジェに透けたベージュのパンティ・・。
ノーブラの柔らかそうな乳房を薄明かりに確認した時、そっと母の黒髪を
撫でました。静かな寝息をたてる母。速くなる俺の鼓動。
本当にそっと・・・そっと乳房に震える手を添えました。

どれくらい時間が経ったでしょう。両脚を開き気味に寝ている母のパンティの
クロッチ部分の脇から、ゆっくりと指を忍び込ませた瞬間「うっ!」と
母の口から喘ぎ声が漏れたのです。「だめよ・・」と囁く母。
しかし俺は止めれませんでした。声も出せない緊張感の中、母の大きな
クリトリスを・・ねっとりと濡れてきた膣を中指で・・。

気付いた時には二人とも全裸で貪りあうような激しいキスをしていました。
そして本能の赴くままに挿入・・激しいピストン・・。
普段の清楚な母からは想像出来ない静かで淫らな喘ぎ声を聞きながらの射精。

どくっ。どくっ。どくっ。どくっ。今までに味わった事の無い、永遠に続くか
と思われるくらいの射精・・。収縮を繰り返す母の膣。脈打つ裸体。
全てが終わった後に最初に呟いたのは母でした。

「離婚してから、あんたの顔を見るのが毎日辛かったのよ。若い頃の
お父さんにそくっりだから・・」
自分のしてしまった事の重大さに何も言えないでいる俺の肩を撫でながら
母は泣きながら囁きました。「もう部屋に戻って寝なさい・・」と。

次の日から今日まで重い時間が過ぎています。
近***という過ちは、犯してしまった者にしか分からない苦しみを
伴うものなんですね。

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