妻の母親と姉に生挿入する私

この話は、嫁の姉と義母との関係についてのものです。
いつの間にか、義母と義姉との関係を持ってしまった私の経験をお話します。
私は48歳で、嫁は45歳。嫁の実家は大きな農家です。
嫁の姉(義姉)は44歳で、婿をとって実家を継いでます。
嫁の母親は63歳です。義姉は、いかにも農家のおばさんという感じの女性ですが、明るいくて物おじしない性格です。


年に二回くらい嫁に実家に里帰りするのですが、最初は義姉と、そして、こともあろうに義母とも関係を持ってしまいました。
私は決して、そういう関係を意図的に作ろうと思っていたのではないのですが、なりゆきでそうなってしまった、あるいは、そう求められてしまったということなのです。
義姉との関係は、ひょんなことから始まりました。
   
ある日、農家ですから、裏の畑の周囲は草でおおわれています。
時間つぶしに畑の周辺を散歩してた時です、草叢の隅で人の動きが見えて、何かなと思って、思わず草叢にしゃがんで隠れました。
よく見たら、その人は義姉でした。
姉は、なんと、農作業の合間にお**こをする所だったのです。
どきどきしてしまって、逃げ出すわけにもいかずに、隠れてみてたのですが、義姉は農作業のズボンを脱いでパンティもおろして、しゃがんで、お**こを始めました。
あらわになった白い尻がとてもきれいで、驚きました。
お**こは、シャーっと勢いよく出ましたが、少しのしずくが尻を伝って流れるのも、後ろからしっかりと見てしまったのです。
何故か、私のペニスはカチカチに勃起してました。
股の間に手を伸ばしてティッシュでお**こを拭くところまで見届けました。

その日は、それだけのことだったのですが、私の瞼から、あの白い尻が消えることはありませんでした。
そうして数日がたったのですが、嫁が同窓会で、近くの町に外出して飲み会になった日の夜、居間でふたりだけで話す機会がありました。
義母は早くから寝室に入っていて、今では義姉と二人だけでした。
色々と話しているうちに、先日、お**こを見てしまったことを話したのです。
義姉は赤くなって、「そんなことを見てたの!恥ずかしい」と真っ赤になってしまいました。

「姉さん、ごめんね、お**こしているの見ちゃって。」
「なんてところを見てたの。犯罪ものよ。恥ずかしー」
「ごめんね、でも、とても綺麗だった」
「・・・」
「姉さんのお尻がとても綺麗で・・」
「そんな・・恥ずかしいじゃない」

その日はそんな会話でしたが、義姉がなぜか、私に親近感を持ったように感じたのです。
二日後くらいに、また、嫁が外出した時の昼に、農作業を一休みした義姉に、「すこし近くを歩いてみない」と誘いました。
意外にも義姉はすんなりとその誘いを受け入れてくれて、ふたりで裏の畑から裏山の細道を、途中まで歩くことになったのです。

裏山の道をしばらく登ってベンチのある所まで来た時に、思い切って「姉さん、またお**こするとことを見てみたい」と言ったら、義姉はびっくりして、「何を言っているの」と怒ったようでした。

しかし、「姉さんのお**こしている姿が、忘れられなくて」と言い続けたところ、「それじゃ、恥ずかしいけど、我慢できないからお**こするからね。見るのは今度だけよ」と言って、後ろ向いてズボンを脱いでお**こをし始めました。
農家の女性は、外でお**こするのは、意外とよくあるのです。
お尻を出してのお**この姿に、興奮しました。

「どう、見て、満足した?」
「はい。うれしいです」
「それじゃ、茂ちゃんのお**こしているところも見せて。おあいこよ」

なんと、私の立小便も見たいというのです。
私は、立小便を義姉が見えるようにしました。
さっき義姉の小便を見たときに、ペニスが硬くなってしまって、小便が出ないのに、せかされてペニスを出して小便をしたのです。
義姉はそれをまじまじと見てました。
小便がなんとかで終わった時に、姉が、後ろに回って、私のペニスを掴みました。

「ねえ、茂ちゃんのちんちん、触らせて」
「え?」
「触らせて。触るだけでいいの。夫のものをほとんど触ってないから・・」
というのです。
義姉は私の硬くなったペニスを握り、すこしずつ手を動かしました。

「姉さん、ダメだよ。そんなこと。」
ペニスは爆発するくらい硬くなってしまったが、姉は、手を動かし続けました。
「姉さん、ダメだよ。」
といっているうちに、姉は前に回って膝まづいて、口で私のペニスを加えて吸い始めました。そのまま、フェラチオを、「チュパチュア」と執拗にやりました。
「だめ、出るよ」
という間もなく、射精。義姉の口の中に出してしまいました。義姉は、精液を口から流しだしてティッシュでふきました。

「久しぶりに精液を見たわ。茂ちゃんは元気だね。今夜また、茂ちゃんと二人で話そうよ」
といって、帰宅したのでした。
私は、義姉が私を求めている・・と直感しました。
考えてみると、夫との性行為はずっとなかったのだと思いました。
義姉は、50歳にもなりますが、男のペニスを感じたい盛りだったのです。

その日の夜、義母は早く寝室に入って、嫁は外出で遅くなる状況で、義姉と居間でふたりになりました。
「姉さん。昼間はびっくりした」
「・・すごかったね。茂ちゃんのもの」
「我慢できなかった。出しちゃってごめんね」
「久しぶりに、元気なおち*ちんを見たの」
「僕のペニス・・・どうだった」
「ふふ・・すごかったね」

そういう会話をしているうちに、義姉とは体を寄せ合って、話たのでした。
秋に近かったので炬燵でしたが、私は義姉が求めていることを実感しました。
そして、義姉に語りかけた時に、キスをしました。
義姉は案の定、キスを受け入れました。
軽いキスを繰り返した後、舌を入れました。
義姉はその舌を受け入れて、逆に、舌を入れてきました。
そうしてキスを繰り返した後、畳に姉を押し倒して、キスを繰り返しました。

そのまま、愛撫を続け、義姉のTシャツを脱がせて、おっぱいを揉みました。
スカートに手を入れて局部を探った時に、義姉がパンティをはいてないのに気付きました。
義姉は最初から求めていたのです。
パンティのないそこは、もう、びちょびちょ。あふれるように愛液が満ちていたのです。
そのままおま*こを丁寧に愛撫したら、姉は声を上げて感じ始めました。
クリトリスを愛撫し続けたら、声が自然に「あー、もうだめ、だめだめ」と出るのです。

「どうしたの」
「あーもうだめ」
「姉さん、どうしたの」
「もう我慢できないのよ」
「どういうこと」
「我慢できない」
「何ががまんできないの」
「いじわる」
「何」
「わかるでしょ!」
「分からないよ、どうしたいの」
「いじわる」
「どうしたいのか、言って」
「言えないわ、そんなこと」
「え?どんなこと?口で言って」
「・・・」
「聞こえない」

義姉は観念して言いました。
「お願い、入れて。早く入れて。茂ちゃんのおち*ちんを」
私は義姉の足を持ち上げて、おま*こを正面に広げて、一機にペニスを挿入しました。
そのまま正常位で上半身を抱きながら腰を動かして、おま*この中でペニスを前後させました。
姉は狂ったように感じました。
私も、我慢できなくらいの締め付けに、必死で耐えるくらいでした。

「どう感じる」
「もう凄い」
「ちょっと抜いていいかな」
「どうして、やめないで」
「言うこと聞くか?」
「何を」
「僕の言うとおりにして」
「いいよ、なんでも言って」
「後ろから入れさせて」
「そんな恥ずかしいよ」
「じゃ、やめるよ」
「だめ。お願いだからやめないで」
「じゃ、後ろから入れさせて」
「うん」

ということで、体をひっくり返して、お尻を高く持ち上げる恰好で四つん這いにさせました。
体を低くして尻を高く上げて、最高に恥ずかしい恰好です。アナルは丸見えで、穴がひくひくしているのがわかります。
その下のおま*こは愛液でぬるぬるしながら、陰毛がびっしりと生えていて、黒々としています。

「入れるよ」
「早く来て」
ペニスを入れて、腰を振りました。
ケツを手のひらでピタピタとはたきながら、腰を猛烈に戦後して、おま*こをかきまぜました。
義姉は感じながら尻を一緒に動かすではありませんか。
私の腰の動きと、義姉の尻の動きが一致して、しばらく入れ続けました。

「姉さん、もう我慢できないよ。出そうだ」
「もうすこしだよ、一緒に行こうよ」
「うん、さあこれでどう」
「あーー。もうだめ」
義姉は絶叫を上げていきました。
私はその直後に、精液を放出しました。
四つん這いの義姉はそのままひくひくとおま*こを痙攣させていました。
この夜のことは、以上の通りです。
その後、定期的に義姉をセックスをするようになったのです。

義母との関係はその半年くらい後に始まりました。
義母と話している時に、義姉との私の行為を義母が見ていたと言って来たのです。
びっくりしました。63歳にもなる義母が、そういう行為を見て、そのことを言ってくるなんて。
しかも、そのことを言う義母は、なぜか、火照った感じなのです。私は、義母が欲しがっていると直感しました。

そして、その数日後に、義母とセックスをしました。
義姉とセックスをした時のように、居間で義母と話している時に、体を接近させて、キスをしたのです。
義母は黙ってキスを受け入れました。
そして、義姉と同じように畳に寝かせて、義母を抱きました。義母は、義姉と違ってパンティははいていましたが、おま*こは、濡れ濡れでした。63歳でも女のままだったのです。

「お義母さん、こうして欲しかったの」
「ええ、ずっと、貴男を欲しかった。この間、こっそり見た時から」
「娘の婿に抱かれたくなったの」
「それは言わないで、女は何歳になっても女なの」
「じゃあ、僕の女になってくれる、お義母さん」
「ええ、今夜の私は、茂ちゃんの女よ」

そのまま、愛撫と続けました。
若い女と同じように、義母は感じていました。
いや、若い女以上に感じていたようにも見えました。
最後は、義姉にしたのと同じように、バックで犯すことを要求して、受け入れてもらいました。63歳の義母が、犬のように四つん這いになって尻を振りながら、娘の夫のペニスを後ろから受け入れて、感じている・・・女ってそういうものなのか・・と思いました。
義母は果てました。
私も義母の中に大量に放出しました。

義母ともそうして時々セックスをしています。
嫁の実家に帰ると、嫁とのセックスではなくて、こうして、義姉と義母とのセックスを繰り返しています。
44歳の義姉と、63歳の義母の親子丼です。どちらも、感じまくる女です。
いつの日か、二人一緒に諾否が来るのではないかという予感もあります。

義母のフェラチオさせながら、義姉のおま*こをなめる。
義母の尻にバックでいれながら、義姉にオナニーをさせる。
義母に騎上位で腰を振らせながら、私の顔の上に義姉におま*こが来るようにしゃがませて、クンニをし続ける・・・そんな行為を頭に描います。とても楽しみです。

それができたら、義母を連れてスワッピングに行こうと思ってます。
義母を他の男性に抱かせてその様子を見る。
帰ってからそのビデオを義母に見せて、恥ずかしがるところを、抱く・・・そういった行為を楽しみです。
私は幸せものですよね

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