AVを一緒に見てたら興奮した母が…

現在、我が家は最悪です。
父は数年前に病死し、優しかった姉は結婚して居なくなり、僕は付き合っていた同じ会社の彼女にこのあいだ、フラれて母と二人の生活です。
父が亡くなってから母は近所のスーパーに働いていますが、お酒を飲むようになりました。
きっと淋しいのでしょう。


ある夜の事、モザイクのかかったアダルトビデオをビールを飲みながら見て居るところへ、風呂から上がった母がパジャマ姿で来て「また、そんなの見て」と言いながら自分もコップを出し、飲み出しました。

「ああ!ウマイ!」と二杯目を注ぎながらワザとテレビに顔をそむけ「おまえ、また彼女にふられたの?こんなのばかり見て」。
僕は内心ムカッときました。

「ツマミにスルメでも焼いて来るか」
と母は台所に立ちました。
面白くない僕はそのすきに、飲みかけの母のコップにウイスキーを出し、チョッと足し、知らん顔をしていました。

母は焼きたてのスルメを持ってきて、再びそのビールを一気に飲み干しました。
再度、自分でビールを注ぎながら「どうしてフラレたのよ」としつこく聞くので、ワザと「おれ、下手なんだ」と。

「何が?」
「あれ」
「あれって?」
ますますしつこく聞くので「これだってさ!」と本物のビデオをつけて見せました。
「マッ!こんなの、どこから出したの!」
と母は目を丸くして見てました。

間もなく隠して入れたウイスキーが利きだしたのか母はヘラヘラと能弁になってきました。そこで僕は色々聞き出しました。
「姉さん、旦那と毎日こんなにしてヤッてんのかな」
「なに言うの、バカ」
「ねえ、母さん達もヤッタ?100回?」
「シタからあんたらが生まれたんでしょ」
「千回?それとも毎日?」
「・・・・」
「このビデオみたいに?」

母はジッとビデオを見つめながら「お前、ほんとに下手なの?」
「わかんない」
しばらく沈黙が続いたが母がソッと立ち上がり、頭の上の電気を消すとちゃぶ台の脇に仰向けに寝た。
僕は何事かと息をのんで母を見つめた。

テレビからビデオの女のあえぎ声だけが聞える。
「1回だけよ」と母は呟くように言って、自ら下半身をあらわにした。
仰向けの母のあそこは意外と毛が薄く、ドテ高にモッコリ盛り上がっていた。
覘くと、そこはただ1本尻に向かって不安そうに縦に割れていた。

ドキドキしながらソッとその割れ目に指を這わせた。
母のそれはもうメカブの様にヌルヌルし難なく指が深い穴に吸い込まれた。
母はウッとうめき腰を持ち上げた。
僕は中指を入れたまま親指でクリをいじった。

母は腰を何度も持ち上げうめいた。
「クリ、気持ちイイの?」と聞くと「クリじゃなく、オサネと言って」と言う。
父はオサネと言っていたらしい。

そのうち「アア、オサネ気持ちイイ!モットよ」とのたうつ。
僕は我慢できず「入れていい?」と聞くと何んと「早く!今日は大丈夫だから」と言うではないか。

僕は必死に腰を振った。
母は自分の両足を僕の背中にガッシリ絡め付け
「アア!イイ!久しぶり、忘れてたわ」
などとわめいていたが、やがて
「アア!イキソウ、イクイク!」

母の顔を見ると口は半開きで、目は白めをむき出し、死にそうな形相だ。
そして「イク!あなた、あなた、ダメ!イク~ッ!」と言ってすごい力でしがみ付いた。

「あなた」???。・・・・母は感極まって思わず父を叫んだのか?。

後で、何か女のさがの母が哀れに思った。・・・・これって親孝行?。 

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