未亡人の母に中出しした息子

私が20歳で母は42歳未亡人でした、
ある夜お風呂の後、10時頃母の姿が居間になく、寝たと思い寝室の戸を少し開けて、何気なく母の布団に入り、母の胸をさぐり乳首に吸い付きオッパイにを吸ってしまいました
母も当然気ずき「何をしているの」とそれでもオッパイをすってました、


「大きな赤ちゃんねそんなに吸っても母乳は出ないのよ」、
母は優しく私の頭を抑え、左右の乳首を含ませ、私にオッパイを好きに吸わせ、
「今夜だけよ」といいました。

私のペニスが硬くなり始めて、母の太腿に触れると、
「硬くしてるのね」
と言い、乳首を私の口から離して、「絶対秘密よ、誰にも言わないでよ」と自ら着ていたパジャマを脱ぎ、ショーツも脱いで裸になりました、

薄明かりの中でも母の白い肌は綺麗で見てしまい、私も急いで裸になり母に重なり口を吸いあい、舌を絡めて長いキスをしました。

そして乳首に吸い付きオッパイを吸い、体中に吸い付き両脚を開いて薄毛を分け、ワレメを開き、おま*こに夢中で吸い付きました。

母は可愛い喘ぎ声を上げ悶えてました。
おま*こはトロトロになり、私のモノは硬く上を向いてました、

母が「入れて」と求め、しかし初体験の私にはうまく挿入できず、母が私のモノを入り口にあて
「そこよそのまま突いて」

私のモノは母の中に飲み込まれる様に挿入されましたが、母の中は暖かく気持ちよくなり、2~3分で母の子宮に精液を出してしまいました

母が「いいのよそのまま抜かないで」と言い、少しすると私のモノが母の中でムクムクと硬さを戻しました。

それから体位を騎乗位で母が上になり、下からオッパイを揉みあげました。
母が座位で「オッパイを吸って」というので乳首に吸い付き、オッパイ揉みました。

母にバックでの挿入を教えられ、そのまま母を突き上げると「もっと強く突いて」と求められ、その夜は一晩中母とセックスに燃えました。

母と裸のまま寝てしまいました。
朝目をさますと、またセックスを始め母は可愛い喘ぎ声をあげ「もっとして」と私にしがみついてきました。

その日の11時過ぎて、朝食も食べず激しいセックスに夢中になって、母と激しく求めあいました。
体力の限りに母の胎内に精液を放出しました。

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