離婚した母と夫婦みたいになった息子

俺は今24才、母は46才、夫婦のような生活をしています。
父は家具や建具などの木工職人、昔気質で頑固で酒飲み、腕がよいためか収入もよく、遊びも派手な父でした。若くして父の妻になった母の苦労を、幼い頃から俺は見て育ち、いつか母を楽にさせたいと思ってました。


四年前、俺が専門学校を卒業するとき、地元の信金に就職が決まり、母は大変喜んでくれて、涙を流していました。

それまで苦労してきた母の姿は見ましたが、母が涙する姿は初めて見ました。
でもそれからすぐ、二度目の涙姿を見るとは思いもよらずでした。

例のごとく、父は仕事と遊び、学校から帰ると母はリビングで泣いていました。
理由を聞いたら、また女遊びをしてるらしいとのこと。
俺の就職が決まり、より遊びが派手になっていた父でした。

俺は母に初めて、離婚を勧めました。
ずっと前から母もそれは考えてたようですが、父が怖くて言い出せなかったようです。
俺が味方についてあげるからと母を応援しました。

すると母は頷き、やっと笑顔が出たので、そこに置いてあったタオルで、母の涙をふいてあげました。

何となく艶やかで色気を感じた俺は、母を抱きしめました。
母も手をまわし、抱きしめてくれました。

そのままの雰囲気で、母にキスをすると、拒むことなく唇を重ねました。
胸も触ってみました。
やはり拒まれませんでした。

リビングのソファーに母を寝かせ、一つずつ母の着衣を取っていきました。
何の抵抗もなく、自然と母は脱がされて全裸になりました。

俺も自分で脱ぎ、全裸になると、母は身を起こし、俺の前に座り、自らペニスを手にとり、そして口にしてくれました。

たまらなくなった俺は、また母をソファーに倒し、母の股間に顔を埋めて、無心で舐めました。

そして無我夢中で母に入り、腰を打ちつけると、母は身体を弓なりしたり、よじらせたり、そして聞いたことのない母の声を聞き、興奮の絶頂をむかえました。

不在がちな父の目を盗むのは簡単で、母は父と離婚話しを進めながら、俺と肉体関係をも進めてました。

二年かかり、ようやく母は父と離婚、母は仕事しながら毎日俺のために家事して、俺の帰宅を待ってくれてます。

家を出て狭いアパート暮らし、まるで新婚カップルみたいな生活を今はしています。

生理の日でも口や手で、若い俺の処理は怠らずしてくれます。
本来は献身的な母を長年ほったらかしした父と離婚させて正解でした。 

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