僕の母はヤリマンです

顔はバタコさんで、胸も小さいけど脚は超綺麗な母。
とにかく 性格が暗く家でいつもむっつりとした顔をしている。
感情に抑揚がなく、親父や俺の事に興味を示さず、可愛がられた記憶もない
が、怒られた記憶もない。しかし、家を出て男の元に走った事のある母。もっとも2週間ぐらいで帰ってきた。


夜遅く、いかにもヤってきましったって顔で夜遅く帰ってくることもしばし
ば。ヤリマン女だということは確かだ。

母親ながら何を考えているのかわからない、不気味な女だなと思っていた。
婿養子の親父は遊び人で、母の父の仕事を継いでからはますます遊び歩き
仕事場近くのマンションを借りていてあまり家には帰って来ない。

たまに友達とカラオケに行ってるぐらいで趣味もない母は、夜は家で一人で酒
を飲んでいた。

俺は大学に入り、エッチビデオを見られるのが嬉しくてバイトのない日は部屋
で毎日のように見ていた。
ある夜の事突然部屋に入ってきた母。酒臭かった。

「なんかない?」
「なんかって?」
「いつも見てんでしょ?見せてよ」
「マジ?」
動揺しながらもDVDを映しだした俺。

乱交系が好きな俺。画面では一人の女を複数の男がバイブやローターで責めて
いる。

母は俺と一緒にベッドに座り、ワインを飲みながら少し笑みを浮かべ見てい
る。俺は落ち着きを取り戻し
「母さんもしたいの?」と聞いた。

「したいわ」
「親父に言えば?」
「誰があんなのと!」
「男作ればいいじゃん」
「めんどくさいわ」
「ふーん」
「あんたしてんの?」
「まだできない」
彼女はいるけどそこまでいってない。

「してえな」
異常な興奮状態に陥っていた俺。
母はパジャマ姿だった。やわらかい感じの生地でうっすら下着が見える感じ。
勃起が限界に来て、抜きたいと思った。

「もういいだろ?」と言うと「するの?」
「ああ」
しかし出て行かない。俺は脅すつもりで手を回し母の腰を揉んだ。

「あっ、、、」身をくねらし喜ぶ母。
突然母が俺の股間に手を。
「うわ!なにすんだよ!」
と腰を引いた。

これはOKって事だよな。やっていいんだよなと自分に問いかけた。
でも多分、0,3秒ぐらいの間にそう判断した俺は母を抱っこした。

胸をまさぐり、股間に手をいれる。母は暴れたがその力は弱弱しかった。
夢中であそこをこすりあげていたが、「ちょっと、いたいわよ、バカ」
と母に怒られた。

あせりすぎていたようだ。母を寝かし裸にした。
母の性器をじっくりと観察。
指を一本、2本、3本、、、
「あ、すげえめっちゃ拡がる。ゆるい」
ぬるぬるのあそこは指どころか掌まで入りそうだ。

母は口を開け喘いでいた。
「ああ、やっべえもう出そう」
母の指示を受けタンスの奥のコンドームを取ってくる。
装着し、あそこにペニスをあてがう。

ひたすら腰を打ちつけた。「あああああ、ああああ、、」母はうなるように喘
いだ。

母のあそこはペニスにねっとりとまとわりつく感じだが、
ゆるくてあまり刺激が起きない。
出そうで出ない。母の腰を持ち上げ、そらすようにしながら突上げると亀頭に刺激が走った。

「あ、出る、、、」
心臓がばくばくし、ドックンドックンと精子が出て行った。 

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