俺の巨根が好きな母

母の身体はエロい。
背は155センチしかないけどバストは88センチでヒップは90センチ。
ウエストは本人も気にしてるけれど、66センチのわりにはくびれててかっこいい。
セックスするようになって3ヶ月目にメジャーでお互いの身体を測りっこしたんだから間違いない。俺のチンポもついでに測られて長さが17センチあった。親父のよりは大きいらしい。


そんな母の身体の中に最初のその晩は3回も中出しした。
1回目は無理やり2回目は母もあきらめたみたい。2回目からは俺の部屋に母を抱いていってセックスした。

もう母は俺のするまんま抵抗無しで喘ぎまくりよがりまくってた。
3回目は母の後ろから尻を抱えて貫いて攻め立て同時にクリトリスを弄りまくって何回もイかせた。

 最後のほうは母もベッドの上に突っ伏してピクピク尻を震わせて
「もうダメ、タカシ・・・おかあさん、もう、」
 チンポがずるって抜けた。俺のチンポはいきりたって母の愛液と自分の精液で濡れてテラテラに光っててもう発射寸前で興奮してたので、母の尻を持ち上げると身体の下に枕を押し込んで、もう1回挿入しなおしてピストン運動。

 俺がチンポを出し入れするたんびにびちゅ、ぶじゅ、びちゅってイヤラシイ音が俺と母の繋がってるとこから発生してますます興奮。

「はっ、はっ、うぅ、ああぁ、」
 母がシーツを掴んで身体を揺すりながら呻き続けて。俺は母の尻に下腹部を打ち付けるようにピストン運動を続けて自分でも知らないうちに声を出しながら動き続けた。

「いやぁ、いやぁあ、おかあさん、おかしくなる、タカシ、おあかさん、おかしくなる」
 母が両手で自分の乳房を揉み握り締めて両足を突っ張らせながら絶叫する。あそこが俺のチンポをぎりぎり締め付ける。

 どびゅ、どびゅ、
「かあちゃん!」
 ほとんど同時に俺も射精。そのまま二人とも眠ってしまった。

 次の日は母の顔を見づらかった。朝起きたら隣には母居なかったし。
リビングに行ったら母は台所で朝飯のしたくをしてた。あんまし話もしないででも普通に二人で一緒に朝飯を食べた。

 母が先に食べ終えて食器を台所に持ってくのを追いかけて後ろから抱くと黙ってキスした。母とシャワーを浴びた。裸のまんまで俺のの部屋に行ってキスから始めた。
「タカシ、優しくして、ね、」
 そんで一日中セックス。

「タカシ、血液型なんだっけ?」
 夜になってからベッドの上で抱き合ったまんまで横になっていた。俺に乳首を弄られながら何か考えていた母がそう言ったんで答えたら
「お父さんと同じ、良かった・・・」
 ゆっくり微笑んで急に俺のチンポを握り締めてきた。

「出して!、お母さんの中に、タカシの精子!ちょうだい!」
 俺の身体の下で喘ぎ悶えながら母がそれまでに無いくらい乱れて声を上げ、俺もすかっり興奮して母の熱い膣の一番奥に精液を打ち込んだ。

母が言いたかったのは俺が中出ししても親父とセックスすればひょっとして俺ので妊娠してもわかんないからってことだったらしい。

「今晩、お父さんとセックスするけど・・・ガマンして・・ね、」
 次の日親父が帰ってきて風呂に入ってる時に俺に小さい声で言い訳した。
その晩はベッドの中で妙に眠れなくて1階の母たちの部屋の方ばっかり気にして終いに盗み聴きに下に降りた。

やってた。
ベッドのギシギシ鳴る音とぶちゅ、ぶちゅ、ってイヤラシイ音と親父の呻くような声と・・・

 それから今までもう5ヶ月母とほぼ毎日してる。
親父とは月に1回か2回。してほしくないけど毎回母が謝ってくるので何か可愛くなってガマンしてる。

タカシのオチンチンの方が好きと言ってくれるし遠慮せずに中出しさせてくれるために、母が考えたことだから親父の給料で食わしてもらってる19歳の学生としてはしょうがないかとも考えてる。

 俺が2人目の経験っていう母もどんどんイヤラシクなってきて初めての騎乗位もするようになったし、下手だけどフェラもしてくれるようになってまだまだ二人とも飽きそうにない。 

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