女子寮のツヤ子さんに

僕の童貞は就職して2年目の秋、女子寮のツヤ子さんに捧げました。
地方工場の配属となってちょっと腐り気味のぼくでしたが、食堂でよく彼女と顔を合わせ、何となく気が合い、休みが一緒になると彼女の車で出かけたり、映画を見たりするようになっていました。


しかし、お互いとりてて異性として意識はしてなかったと思います。それが、ある時見にいった映画が、結構エッチっぽくちょっとムラムラしてきたときでした。
僕の左側に座っていたツヤ子さんの手が僕の太ももに置かれ軽くすりすりされたのです。
僕も何となくその気になって同じようにツヤ子さんのちょっと短めのスカートから出ていた脚の太ももに手を置きさすったのでした。

ツヤちゃんは生足だったので肌の感触が直に伝わってきてエロ気分にスイッチが入ってしまったのでした。ツヤちゃんの手は時々僕の内ももに入ったりしてペニスのふくらみに触れそうに名たりしました。

僕も負けずに内ももに手を指しこむとツヤちゃんは軽く足を広げさすりやすくしてくれたようだったのでたまりません。
ツヤちゃんは、丸めていた上着を広げ二人の膝を覆うようにかけてくれました。他から見えないようにとの配慮だったと思います。

ツヤちゃんの手の動きは一気に大胆になり、僕のペニスの膨らみを撫でてきたのですからたまりません。僕も負けずに股間に手を伸ばし、パンティーで大わらたツヤちゃんの秘部をまさぐりました。

ツヤちゃんは上着の下で大きく足を広げ触りやすくしてくれました。
パンティの脇から指をいれたらもう小陰唇の谷間はヌルヌルで童貞だった僕でもそこにペニスを当てれば滑り込ませられそうな気がして思い切ってツヤちゃんの耳元で「もう、ガマンできない。セックスしたい」とささやきました。

すると、ツヤちゃんも耳元に顔を寄せてきて「私もガマンできそうもないみたい。入れてあげたい」ととんとん拍子で話がまとまり、映画もそこそこにそこを出て、駅裏のラブホ街へ急ぎました。
もう、とにかくどこでもいいから空いてるところに入りました。

部屋に入るなり経ったまましばらく抱き合ってディープキスで求めあい、湯船に湯を張りはじめました。
お互いの服を脱がしあい、全裸になって抱き合って、互いの性器を触りあいました。そしてシャワー。湯船に浸かって抱き合ったときに言いました。
「僕はまだ、入れたことないんだ」

すると、ツヤちゃん、驚いたように言ったのです。
「ええっ!童貞だったの?よく、出しちゃわないでいられたわね。触り方とかうまいし、てっきり経験者だと思ってた」といわれました。

湯船の中で、ツヤ子さんが覆いかぶさって来て、抱き着きながら言いました。
「水中で童貞卒業式!」

ペニスが、なんか柔らかなもので包まれる感じがしてちょっとザラザラしたかと思って後、なにかに突き当り、ペニスの先っぽから何かが入ってくる!という感じがしたとき、急に気持ち良くなってドクドクドクドクと精液が出ていく感じがしました。

ツヤちゃんも体をこわばらせ力いっぱい抱き着いてきていました。
興奮が冷めてきて互いのだきつきがゆるみました。そして顔を見合わせながらいるとき僕は言いました。「とても気持ちよかった。童貞、卒業しちゃったぁ。」

風呂から上がるとき僕はまだぼっきしたままだったので、入れたまま二人で立ち上がり、ずっと、こうしていたいと言いました。
密着したまま体を拭きあってペニスを抜くと、ツーっと粘液が糸を引き、ました。ペニスはピンと上をむいたまま、ベッドへいって並んで座っているうちにまた抱き合っていつの間にか合体し、また上り詰め、疲れ果てて寝ました。

目覚めた時、あらためて、童貞を卒業したんだと実感しました。
ツヤちゃんも目を覚ましたので再び風呂に入って汚れを流しました。

それから一年半余りの間は、休みが合うと必ずセックスをするようになりました。
休みが重なるまでに間があるときは、ツヤちゃんがこっそり僕の部屋に来てセックスするという日々が続きました。

僕は彼女と結婚してもいいとおもっていたのですが、彼女は地元の有力者のもとに嫁いで女子寮を去り会社もやめてしまったので、全く疎遠になってしまたのでした。 投稿

関連記事
安心・安全の無修正動画 カリビアンコム!

コメント

非公開コメント
                  全記事一覧