母親の陰茎を貫いた息子

次男16歳に***みたいに、されてしまいました。
私は38歳の専業主婦ですが、夫と長男19歳と次男、三男12歳の4人家族で、ごく普通の家庭、家族だったと思います。
木曜日の夜、バレークラブから帰って来て、着替えてる時に秀君(次男)に後ろから抱きしめられて、そのまま、***みたいに、されました。


「秀君、あんたなにするのよ!」
と、何回も叫びましたが、ちょうどショーツを腿のとこに下ろしたところで、足を縛られたみたいになってしまって、後ろから抱きしめられると、動けなくなってしまいました。

お風呂場の脱衣場のところで、鏡の前でした。
真っ赤になった秀君が、私の乳房を掴んで、片方の手で私の陰部をまさぐってきました。
秀君は裸でした。
お尻に秀君の固くなった陰茎が当たって来ました。
「母さん!」
秀君が陰茎を後ろからねじ込もうとして、私は体をよじって逃げようとしてました。
体をよじって、洗面台に手をついてしまい、前かがみになった私の後から、秀君の陰茎がずるっと、私のあそこに侵入してきました。

スポーツした後の濡れた私のあそこに秀君の陰茎の頭の先が入ってきました。
「いや!」
て、私が叫ぶのと、秀君の陰茎が爆発するみたいに射精するのが一緒でした。
私の中で、秀君の陰茎がびくつきながら射精を繰り返して、私の中に秀君の陰茎が根元まで侵入してきました。

洗面台に手をついて、秀君の陰茎を迎え入れたままの姿で、どうしていいのか判りませんでした。
やっと、顔を上げて鏡越しに秀君を見ると、目をつぶって私を抱きしめたまま、私の背に負い被さっていました。
身動きすると、ショーツがあっけなく下に落ちて、足は自由になりましたが、私はまだ秀君に後から貫かれたままでした。

「秀君、もういいでしょ、やめよう」
私が言うのと秀君が動き始めるのが同時でした。
私の中で、秀君の陰茎が動き続けました。

私は呆けたように洗面台に手をついたままで、それを受け入れていました。
秀君が腰を私のお尻にぶつけるようにして、激しく動かしつづけました。

秀君の手が私の乳房を揉みしごいて、首筋や耳にキスしてきました。
私は鏡越しにそうされている自分を見続けていました。

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