エッチな隣人のおかげで童貞卒業しました

僕は4月に高校を卒業し、大学に入学して、1人暮らしを
始めました。まだ引っ越してきたばかりというのと、
1人で生活することにすごく胸を膨らませている時期です。
まだ学生ということで、マンションではなくアパートで、
まだ両隣は空部屋でした。


大学に入り、親からの監視も解け、毎日を満喫してると
いった感じですが、まだ彼女はできないので、毎日、
レンタルビデオ屋に行って、アダルトDVDを借りてきて、
マスターベーションしています。

そんなある日、大学から帰ってくると、某有名な引越し会社の
トラックが止まっていて、荷物を運び込んでいるのです。

よく見ると、僕の隣の部屋に荷物を運んでいるのです。
両隣がいないので、わりかし自由に生活していたのですが、
隣の部屋に人が入ると、音とかを気にしながら、生活しなければ
なりませんので、少しショックでした。

その日はほか弁を買ってきて食事を済ませ、風呂でも
入ろうかと思っているとチャイムが鳴った。

「夜分にすみません・・・」
女性の声です。こんな時間に女性が尋ねてくるなんて、
もしかして、何かあるのかな~、とか、いたらない事を
考えながら、ドアを開けると、
「今日隣に引っ越してきました田中です」

顔を見ると、すごくかわいらしい女性ではないですか。
僕はそれだけで心臓がバクバクし始め、たぶんアダルトDVDの
見すぎと思うのですが、頭の中はスケベな状況が広がっていました。

彼女を見るとすぐに胸に目が行き、白い肌と大きそうな胸で、
まだかたずけ中みたいで、髪は後ろに結んでいて、
僕的にはかなりのストライクな女性で、
「始めまして、何かあったら手伝いますよ」
「あ、すみません、何かあればお願いしま~す」

彼女は気さくに受け答えをしてくれて、第一印象はこれ以上ない
くらいの感じでした。そして僕も最高の笑顔で答えましたが、
たぶんいやらしい表情をしていたと思います。

翌日授業を受けていて、彼女のことが頭から離れず、
結局、アパートにいる時は彼女を監視しようと決めました。
ほぼストーカーですね。でも隣人だからしょうがないです。

隣の田中さんは、朝出ていくわけでもないみたいだったので、
たぶん社会人ではないのでしょう。いつも僕の方が早く出て、
帰るのも僕の方が遅く、いったい何をしている人なのか、
すごく気になって、いてもたってもいられなくなっていました。

そんなこんなを考えながら、夜ご飯何にしようかと考えていると、
チャイムがなり、ドアを開けると、隣の田中さんでした。

よかったら食べてください。と渡されたのは、唐揚げと野菜でした。
それにかわいらしいお皿。僕はまた心臓がバクバクして、
すぐに田中さんは帰りましたが、皿を渡すときに少し手が触れて、
その日はその手の感触だけで、オナニーしました。

でもよく考えてみると、お皿をもらったということは、
返さないといけないということで、今度は自分のほうから
部屋に行けるということです。

返しに行くときは少し気合を入れて、できれば今後も
お互いの部屋に行ける様な関係になれたらと、授業中も
そんなことばかり考え、アソコは勃起しっぱなしで、
大学を出ました。

次の日は昼から授業なので、朝もゆっくり起きて、
窓を開けると、ベランダの敷居の板越しに、田中さんが
洗濯物を干している姿が見えました。

僕は息をひそめて、気づかれないように、板の間から
田中さんを覗くと、Tシャツに横乳が見え、ノーブラで
あることがわかり、胸のふくらみもはっきりとわかりました。

そして外から見えないように、下着を内側に干しているのですが、
下着の色が、ピンク、白、黒などいろりろなものがあり、
僕のアソコはすでに硬く勃起していて、洗濯物を干している姿を
ずっと見ていると、お尻の大きさもはっきりとわかり、
声をかけようかと思いましたが、ずっと体のラインとかを
見ているほうが、より興奮するので、終わるまでずっと見ていました。

隣の田中さんが洗濯物を干し終わると、僕はすぐに
カーテンを閉め、人妻もののベランダで洗濯物を
干している最中に犯されてしまうDVDを見ながら、
朝からオナニーをしました。すごく興奮していて、
射精してもいっこおうに勃起が収まらず、
2回も抜いていました。

昼から大学に行って友人に例えばの話をしてみると、
友人はデジカメで盗撮するけどな、と言っていたんで、
親に電話して、大学でデジカメが必要になったんで、
買ってくれとお願いすると、次の日に宅配便で送ってくれました。

ただし兄が使っていたお古でした。中に手紙が入っていて、
自分でバイトして新品を買え、と兄からのメモがありましたが、
すぐにメモは捨て、慌ててベランダに出て、実際に取れるかどうか
いろいろな角度から試してみると、ばっちり写るんです。

もうすぐ夏休みに入るので、もう少し我慢して、10日が過ぎました。
まだ休みには入っていませんが、僕は試験の日程の関係で
人より早く夏休みに入り、毎日、田中さんを追いました。
つまりストーカーです。

ストーカーをしてわかったことは、田中さんは近くの女子大に
通っていて、週に2日くらいしか通ってなくて、
2日に1回は洗濯物をほしていて、彼氏らしき男性はいない
みたいである、ということがわかった。

夜は壁に耳をつけて、物音1つ聞き逃さないようにしてると、
だんだんと生活の音が聞こえてくるんです。

一番うれしかったのは、何日か前に、バイブらしき音が聞こえ、
よく聞いてみると、強弱をはっきりさせながら、おそらく
オナニーをしているのでしょう。少しずつ声が聞き取れるように
なって、慣れてくると、
「あ~、そこは、あ~ん、感じる~、もっと触って~」

その時は僕は慌ててズボンを脱ぎ、ギンギンに勃起したペニスを
握り、上下にシコシコとしながら、田中さんの喘ぎ声を聞きながら、
数分で射精していました。

そして今はオナニーのおかずは、デジカメで撮りためた、
下着や洗濯物を干している田中さんの姿の写真で、
毎日のようにオナニーしていました。

でもしだいにそれだけでは物足りなくなり、ちょうど
返してなかったお皿があったので、お酒を持って、
夜に田中さんをたずねてみたんです。

チャイムを押すと、は~い、と田中さんが出てくると、
やっぱり何回見てもかわいくて、胸もなかなかの大きさで、
「すみません、返してなかったので・・・それとお礼にこれを」

持ってきたワインを差し出すと、
「あ~、ワインね、大好きなの」
「よかった、いらないって言われたらどうしようかと・・・」
「今、時間あります?」
「ぜんぜんあります、朝まででも大丈夫ですよ」
「あ~、もしかして、変なこと考えてる?」
「そんなものはぜんぜん・・・」
「否定はしないのね、いいわ、とりあえずあがって」

今までストーカーみたいなことしてたのに、意外にあっさり、
部屋に入ることができて、安心したというか、部屋に入ると
女性の匂いで股間は少しづつ反応していた。

田中さんは短パン姿で後ろからお尻の形を見てると、
やわらかそうなんだけど、張りがあり、今にも後ろから
襲いたくなるくらいで、僕の股間は最高潮を迎えていた。

「ご飯は食べたの?」
「あ、はい・・でもなんかあれば・・・・」
「ピザでも取ろうか?」
「はい」

とりあえずビールを出され、乾杯すると、お隣さんではあるが、
お互い詳しく知らないので、自己紹介からすることにしたが、
僕は田中さんのことをある程度知っていたので、確認するように
聞いていると、年齢は26歳で、1度OLになったが、
また勉強したくて大学に通っているそうで、彼氏はいない、
毎日けっこう暇があって、家庭教師のバイトをしてて、
田舎の両親は会社経営をしてて、将来は会社を継ぐらしい。

実家のことなんてどうでもよくて、彼氏がいるかいないかを
確かめたかっただけで、それよりも田中さんの体ばかりに
視線が行ってしまっていた。 
 
田中さんはワインを開けると、また乾杯をして、
女性経験のない僕はどんな風にして話をふくらませて
いこおうかと考えていたが、田中さんが話をふってくるんで
田中さんリードで時間は過ぎていったが、だいぶお互いに
酔ってきたのか、田中さんがトイレに行った際に、
ふとベットの下を覗くと、空いた袋が見え、ちょっと
覗いてみると、あったんです、バイブが。

僕はドキっとしながらも、やっぱりこれでオナニーしてたんだ、
と改めて確信し、酔ったついでに聞いてみようと思った。

「ごめんなさい、女は近くてね」
「いいえ、でも田中さんいつもきれいですね」
「え、いつもって、毎日見てるみたいじゃない、それとも見てるの」
「いいえ、でも、ブサイクな人にきれいって言わないですよね」
「それもそうね、ありがとう、ところであなたは彼女いるの?」
「いません、なかなかできなくて・・・」
「どうしてでしょうね、かっこいいのに・・・」
「そうですか、僕を彼氏に、と思いませんか?」
「え、何、突然・・でも考えられなくもないわね」
「じゃあ、立候補しようかな~」
「いつでも受付はするわよ、その後、厳しい審査があるけどね・・」

田中さんはかわいい上にすごく明るくて、彼女にするなら、
年上もありかな、と思いました。

「少し横になってもいいですか、少し酔ったみたいで・・」
「どうぞ、お好きなように」

横になった理由はバイブのことを聞くためで、
偶然見つけた、みたいな切り口で聞こうと考えていた。

「あ~、酔ったな~、田中さんに酔ったのかな~」

ベットのところに横向きに寝転ぶと、計画どおりに、
「あっ、何これ」
「え、何かあるの?」
「これって、あれですよね」

田中さんに袋を取ってみせると、
「あ、ちょ、ちょっとそれは・・・」
田中さんお表情が急に真っ赤になった。
今が攻め時、と言わんばかりに、
「え、もしかして、使ってます?」
「いや、それは、友達が・・・・・」
「これスイッチ入れていいですか?」
「う、うん、あ、いいわよ・・・・」

スイッチを入れると、ウイ~ン、ウイ~ンと動き始めると、
「これ、アソコに入れるんですよね」
「うん、まあ、そんな風に使う人もいるわね」
「って言うか、そんな風にしかつかわないんじゃないですか」
「けっこう腰とかに当てたり・・・・」
「え~、理解できないな~・・・・」
「もういいの、返して」
「男って見つけちゃうと、使いたくなるんです」
「またまた、冗談言って・・・・」
「もしかしてこれ使ってるんじゃ・・・・」
「しないわよ、明日友達に返さないと・・・・」

真っ赤な顔をしながらも、話をごまかしながら、
田中さんがバイブを取り上げようとすると、僕は手をつかんで、
「田中さん、見・せ・て・く・だ・さ・い」

僕はニヤっとしながら酔った勢いで言ってみた。
「ちょっと手を離して」
「見せてくれたら離しますよ」
「もう・・・わかった、見せるから手を離して」

僕が手を離すと、田中さんはバイブを取り上げ、
台所に行って、かたずけを始めた。
僕はすかさず、台所に行って、後ろから田中さんを抱きしめ、
「あ~、約束が違うよ~」

この際酔った勢いということで、田中さんの胸に手をまわし、
Tシャツの上からおっぱいを揉んでみると、思ったより大きく、
柔らかくて、何回も揉みながら、
「きゃ~、犯される、助けて~」
「さあ、静かにしろ、強盗の言うことを聞くんだ」

しだいに田中さんの呼吸が乱れてきて、
「きゃ~、あ~ん、あ~ん、あ~ん・・・」

おっぱいを揉むたびに、田中さんの呼吸が喘ぎ声に変わっていく。
調子に乗ってTシャツの下から手を入れ、今度はブラの上から、
おっぱいを揉んでみると、
「あ~、あ~、もっと、もっと~」

僕は田中さんを正面に向かせ、そのままキスをすると、
田中さんは僕の股間に手をまわし、舌を入れてきました。

田中さんの舌はすごく温かくて、それだけで興奮するのに、
股間もさすられてて、舌はやわらかくて、全身に一気に
電気が走り、もうすでに我を忘れていた。

「田中さんとこんな風になりたかったんです」
「いいわよ、私が教えてあげるわ~」

田中さんはそのまましゃがみこみ、僕のズボンをさげると、
「あ~、大きいわ、久しぶりよ、若いってすてきね」

そう言いながら、勃起したペニスを口に含み、竿の部分も
丁寧に舐めてくれて、玉袋もやさしく握ってくれたり、
大きく足を開くように言われると、顔をさらに股の間に入れ、
玉袋を吸ったり舐めたりと、童貞の僕にとっては、いつも見てる
AVの光景が現実に目の前で起こっているのです。

「あんまり動かすと出ちゃいます」
「いいのよ、出たら私が全部飲んであがるから」

田中さんはシコシコと動かす手を止めません。

「あ~、気持ちよすぎる、あ、出るっ、出るっ、あ~っ」

田中さんはすぐに僕のペニスをくわえ、口の中で射精してしまった。
すると田中さんはごっくんと言わんばかりに、全部飲み込んで、
「あ~、濃厚でおいしいわ」
「全部飲んだんですか?」
「そうよ、何か悪い」
「いえ、なんかアダルトビデオの光景が目の前に・・・」
「もうスケベ、いつもそんなんばかり見てるの、悪い子ね」

それからベットに移動し、田中さんの愛撫はずっと続いた。

僕の首筋から乳首を舐め、少ししぼんできたペニスを再度、
口に含むと、また完全回復し、
「わあ~、元気ね、うれしいわ~」
「勢いだけが自慢ですから・・・・」
「その勢いでいっぱい突いてくれる?」
「は、はい、がんばります」

すると田中さんは突然舐めるのを止め、僕の上に馬乗りになり、
ゆっくりとおま*こにペニスを挿入していった。

「あ~、いい~、太いわ、すごく硬いわ~」
「あ、あ、温かいです、ヌルヌルしてる」

これが僕の童貞喪失であります。

田中さんのおっぱいを下から眺め、腰を振る様子と、
田中さんが目を閉じ、喘ぎ声をあげている姿を見てると、
おま*こに挿入されているペニスが脈打ち、たぶん子宮に
当たっているのでしょう、脈打つたびに、
「あっ、あっ、あっ、当たるの、あっ、だめ~」

だんだんと腰を動かすスピードが増し、
「ああ~、もうだめ~、いくっ、いくっ、いくっ~」

田中さんは絶頂を迎えた。体が反り返り、後ろに倒れるかと
思うような動きで、そのまま挿入したままで、倒れこんできた。

「イキました?」
「イったわ、はあ~、はあ~、すごくよかったわ」
「実は僕、今日が初めてなんです」
「えっ!ほんと!私でよかったの?」
「はい、すごく幸せです」

すると田中さんは濃厚なキスをしてくれて、僕も少しづつ
腰を動かしながら、ネチネチしたドラマの様なエッチが続き、
今度は僕が上になり、足を大きく開かせ、AVで見たように、
腰を動かし、そして絶頂に達しそうになると、
「イキます、いいですか・・・」
「いいわ、もっと突いて、そうよ、中で、中でちょうだい~」
「あああ~、いく~、ああああ~、あああああ~っ」

田中さんのおま*この中でいっぱい出してしまった。
そして田中さんの胸に倒れこみ、
「気持ちよかった?」
「は、はい、すごくよかったです」

そのままずっと動くことができず、何分たったのかわからないが、
ペニスが少ししぼんでくると、
「あ、流れ出てる、拭かないとシーツが汚れる」

僕はすぐにペニスを抜き、ティッシュを渡すと、
「いっぱい出たね、それに濃~いの、見る?」
「いや、いいですよ」

結局その日はこれで少し話をして帰った。
でも翌日も田中さんとのセックスの光景が頭から離れず、
1日中ずっと立ちっぱなしだった。あんまり興奮するので、
昼過ぎにマスターベーションしたが、それでも収まらなかった。

その後、たまに顔を出してはエッチをさせてもらった。
バイブを使ってのオナニーも目の前で見せてもらい、
僕もマスターベーションするところを見せた。
ずっと続けばいいな、と思っています。 

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