母の真っ赤な口紅

僕は16歳、母は41歳、父は亡くなって、もう5年です。
母はクラブのホステスをして、僕を育てています。
母がクラブの店に行く前に念入りに化粧する姿を見るのがとても好きでした。
特に薄い唇に濃い目の真っ赤な口紅を付けた時の母の顔が好きでした。
ある日母が化粧を終えて、店に行ってから、僕は母のドレッサーから、いつ付けている母の口紅をそっと、取り出して匂いを嗅いでみました。


其の時、母の赤い形のよい唇が想い出されて、思わず、固くなった僕の、おち*ちんを急いでパンツから取り出しました。

そして僕の おち*ちんの太くなった亀頭のへこみ部分へ赤い口紅の棒を塗り込みました。
こうすると、母の口におち*ちん が咥えられた気がして、塗りたくる紅のツルツル感で思わず、射精しそうになりました。

出そうになる おち*ちんを抑えて、母が口紅ひきの、直しに使っている、化粧で汚れた布を紅の引き出しから素早くひっぱり出して、おち*ちん にあてて、ゆっくりと、擦りあげ始めました。
おち*ちんが、脈動しながら、グイグイと逝きそうになの必死でこらえ、鏡に映った まっかな御ちんちんを見ては、ドキドキしてました。

お母さん、逝く逝くと呟きながら、眼をつぶって、最後の一かき で逝きそうになろうと決心した時、ふと僕は柔らかい身体で、急にい抱かれる感じがしました。

すでに出かけたと思った母が舞い戻ってきて、僕の悪戯を傍で見ていたようなのです。

「こうしたいの?タケシ?逝きそう??」
そう云いながら母は僕の固くなったおち*ちんを咥えてくれました。
温かい唾液に包まれた、僕のおち*ちん は母の口の中で爆発しそうに大きくなりました。
「あらあら、ぼく、こんなに大きくなって、母さん咥えられないわ」 そう笑いながらいいました。

「おかあさん、おかあさんの おま*こ に入れさせて?」
僕は大きくなった おち*ちん を 爆発させる場所はやっぱり、母のおま*こ の中だと思ったのです。
母がいいました、「だめよ、ぼく・・・私は母親だから、してはいけないの!!」
母はきつい目をして僕のおち*ちんを咥えた顔を僕の目を見上げる形で云ったのです。

「お母さん、僕、母さんが好きだ、だから 母さんのおま*こにこれ、入れさせて・・そして一杯汁を、お母さんのおま*こに入れさせて。御願い」
母は少し考えていましたが 出したいと懇願する僕を見て、母は、黙っておち*ちん を咥えた口から離して、自分から濡れてグシャグシャになったおま*こに当ててくれました。

ちょっと腰をいれて、おち*ちんを 促すと、すっかりその気になった母のおま*こ に節くれだったように血管がゴツゴツと浮いて僕のおち*ちんが、全く何の抵抗もなくヌルリと入ったのでした。

母が ああ、ああ、ぼく、母さん、気持ちがいい、きもちが いい  といって腰をくねらせました。
僕のおち*ちんには、少し大きめの母のおま*こでしたが、母のおま*こに 咥えられた僕のおち*ちん は、どうにもこうにも我慢できす、とうとう母の中にタップリと精液を出してしまったのです。

この時に母は実は妊娠してしましました。
僕は母と結婚できるわけが無かったのですが、母に子供を産んでもらい、親子三人で今暮らしております。
あれから、もう何度も何度も母とは、セックスして今は僕は母の子供ではなく、夫のようにふるまって、います。

母の性欲は旺盛で、毎晩でも僕を求めます。
おち*ちんが 立たない時、母はドレッサーから、深紅の口紅を摂りだして、ニョキっとした棒で亀頭を擦っておち*ちんを立たせてくれます。

何度も何度も僕は母のおま*こ の中で精液を出しています。
僕と母の子が今夜も乳を欲しがって泣いていますが、母との大切な つながりの おま*こ が終わってから乳を上げるつもりです。

今でも母は相変わらずクラブのホステスです。
勿論真っ赤な紅を付けて出勤してます。

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