シャワー中の母に欲情してお風呂場でしちゃった僕

ある土曜日の午後、仕事を終えた母がお昼過ぎに家に帰ってきました。
「おかえり。今日は早いね」
「今日はお昼までで会社終わりなのよ」
「そうなんだ」「それにしても暑いわね。ちょっとシャワー浴びてくるわ」
そう言うと母はそのまま洗面所に行きました。


母とすれ違った時、母の首筋にしたたる汗が見えたんですが、それがすごく色っぽくてムラムラしてしまった。

自然と洗面所に足が向いてしまう。

扉一枚隔てて、母さんが服を脱ぐ音が聞こえる。

僕は我慢できず、扉に左耳をあて、聞き耳を立てました。

リアルに音が聞こえてきます。

ブラウスを脱がせる音

スカートを脱ぐ音

ものすごくドキドキしました。
そして股間もどんどん熱く硬くなっていきました。

僕にそんなことをされているとは思いもしない母は、そのままお風呂場に入り、シャワーを浴び始めました。

・・・

僕はもう我慢できませんでした。

服を脱ぎ、洗面所に入ると浴室に入っていきました。。

「えっ、なに」
母は驚いてどうしていいかわからないといった様子でした。

僕は反論する暇を与えまいと、ソッコーで母に抱きついてキスをしました。
「んんっ」

母は一瞬拒むような仕草をしましたが、僕は両腕でがっちり母を抱きしめて逃げられないようにし、膝をついておっぱいにむしゃぶりつきました。

チュパっ、チュパ、チュパ
「はぁ、はぁ」

「ちょっとなによアンタ、どーしたのよ」

「はぁ、はぁ、ごめん母さん」
「母さんの服脱ぐ音聞いてたら、我慢できなくなって。はぁ、はぁ」

「・・・」

「はぁ、ハぁ、、それに、、前からこういうことしてみたかったし」

母の汗ばんだ肌から感じる女の匂いがたまらない

「ぁあっ、もうダメだ。チンチンいれさせて」

僕は母を浴室のタイルの上に押し倒すと、ギンギンになったチンチンを突っ込みました。

「ぅ、ぁああ、いぃ」
「たまんないよ母さん」

激烈に高まる欲情を抑えられない

シャワー中の母に強引にセックスを求めている自分の変態ぶりに、興奮度はもうMAXでした。

「ぁあ、ぁあ、気持いい、きもちぃいよ母さん」
母の顔やおっぱいを舐めながら、甘えるように夢中で腰を動かしました。

「はぁ、はぁ、、おれ前から母さんとお風呂でエッチしてみたかったんだよね」
(にやにやしながら言う)

タイルが膝にあたって痛かったけど、それ以上に快感の方が強かった。

「ぁあ、ぁ、くっ、だめ、ぁあ、チンポムズムズしてきたよ母さん、イっちゃいそう」

「っ、待って、今日は外に出して」

「ハぁ、はぁ、、どして?はぁ、はぁ、いつもみたいに母さんの中に」

「ピル飲んでないの」

「ぁああ、やば、はぁ、ハぁ、ぁああ、あーー、、出るっ!!!」

チンポを引き抜くと、最後は母の顔に射精しました。

「はぁ、はぁ、、めちゃくちゃ気持よかった」

「・・今日みたいなのはやめてよね。ビックリするでしょ」

「わかった。ごめん」

とりあえずそう言ってみたものの、味をしめた僕はその後も、母がシャワーを浴びてる時やお風呂に入っている時に、わざと入っていってそのまま強引にセックスするということを繰り返しました。

こんな気持いいことやめられない。

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