夫より息子のチ*ポが好きな母親

夫が、私にとって、初めて肌を許した男性でしたので、夫のセックスが全てと思っていました。しかし、なぜか絶頂感がなくて、いつも中途半端な気持ちでした。
ある晩に、受験勉強をしている高三の息子に夜食を持って、ノックもせずにドアを開けたのでした。

目の前に飛び込んできたのは、息子が、ズボンとパンツを足元に降ろして、オチンチンを、手でしごいていたのでした。
興奮していたのか、そのオチンチンは、反り返るほど勃起していたのでした。

夫のフニャフニャしたオチンチンとは雲泥の差でした。見るからに固そうで、太い逞しいオチンチンに、私は声も出せずに見とれていたのでした。

息子は、私に痴態を見られて、赤面の顔をして、慌ててズボンを上げようとしていたのです。

「いいのよ~!隠さなくても、おさむさんも、そんな年頃になったのねぇ~?誰か、若い女の子の裸を妄想して、モヤモヤしてきたのかしら~?」
「僕~僕~!」
「どうしたの?モジモジして、はっきり言ってね!」
「僕の妄想の女の人は、お母さんなんだよ~」
「まぁ~私なの?どうして~お母さんなのよ!おさむさんの母親なのよ?」
「僕、お母さんしか感じないんだよ!」

「まぁ~おさむさんの周りには、ムチムチギャルがいるのに、どうしてなの~?」
「お母さんの前では恥ずかしくて言いにくいんだけど~」
「何を言っているの!おさむさんのオナニーを見せられたのに、いまさら恥ずかしいなんて、お母さんに、おさむさんを興奮させるだけの魅力があると思えないし、とにかく、聞かせてくれる?」
「普段、昼間に見るお母さんは、優しくて、そんな卑猥な事は無縁の女性に見えるから、そんなお母さんが、夜に、お父さんと、どんなセックスをしているのだろうか?あの口元から、喘ぎ声を出しているのだろうか?そんな事を、妄想してたら、知らずにパンツの中に手を入れてしまんだよ~!」

私が、思っている以上に、息子は性欲の強さを感じたのでした。
「でもねぇ~オナニーし過ぎると頭がボケて受験勉強に影響するわよ?」
「僕だって、それは分かっているんだけど、我慢出来なくなるんだよ!」
「それは、そうねぇ~お母さん、今、考えたんだけど、お母さんと実際にセックスしてみる?」

「えっ!親子だよ~?」
「お母さんが、それでも構わないと言っているの!おさむさんが受験勉強がスムーズにいくなら、どう!おさむさんに、その勇気があるかしら?」
「お母さんとやりたい~!」
「じゃ~お父さんは、もう熟睡してるから、今、ここで、お母さんが裸になるから、おさむさんも全部脱いでね!」

私は全裸になって、息子のベットに寝て、息子のオチンチンを挿入したのでした。
その瞬間、今まで、夫の物が全てだと思っていたのに、私のおま*この割れ目に入っている、息子のオチンチンは、固くて太くて、夫と段違いの大きさでした。私は、待ち望んでいた絶頂感を、何度も味わったのでした。

「おさむさん、お母さん、嬉しいわ~初めて女の喜びを感じたの~!今夜だけでなく、これから、お母さんの相手をしてね!お父さんのいない昼間でもしましょうね!」

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