母の巨乳に興奮してSEXしてしまいました

去年の夏から母とほぼ毎日するようになりました。
撲は今21歳で、母は45歳です。父は仕事の関係で月に数回しか帰ってきません。普段は僕と母の二人暮しみたいなものです。
母と初めてセックスした日ですか? 夏休みになったばかりの、暑い日の夜でした。

僕は風呂上りにビールを飲みながらテレビを見ていました。と、母が雑誌を広げながら僕のソファーに座りました。
何気なく目をやった先に、
(あ)
母のブラウスの胸元が開いていて乳房の谷間が見えていました。
(母さんって、結構大きいんだ)
その時、僕の脳裏にネットで見た母子相姦の絡みがよぎりました。
(母さんもあんな風になるのかな?)
勝手に想像していると、なんだか興奮してきたのです。 
 
 ビールで酔っているせいか、
母の乳房を吸ってみたいという衝動にかられたのです。
(ちょっとだけなら)
(母さんは許してくれるよな。)
そう思うと・・・。
自然に手が伸びて、母の乳房をブラウスの上から触っていました。
一瞬、驚いた様な声を上げた母。
すぐに
「謙ちゃん何?」
と笑いながら。

撲は構うことなく手に伝わってくる乳房の柔らかな感触を楽しんだ。
「もう、謙ちゃんいいかげんにして」
「ふざけてないで手を離しなさい」
言い終わるのももどかしく、母にのしかかる様に上になり、
一気にブラウスとブラジャーを捲り上げると、雪のように白い乳房が飛び出した。
撲はもう我慢できずに乳首に吸い付いた。そしてチューチュー音をたてて吸った。

「オッパイが吸いたかったの?」
「しょうがないんだから」
母は甘い声。
僕がチュパチュパと吸い付くのを繰り返していると、
母の声が乱れ始め感じだしている。
(もっと。もっと感じろ。)
乳房を手のひらで包み込み、親指と人差し指で作る輪から乳首を出し
舌でレロレロとしてみた。

興奮して、母のスカートを捲り上げパンティに手をかけた。
抵抗する母を押さえつけ、
一気に脱がしていた。
両脚をグイと開く。
黒々としたヘアに包まれたおまんこがあった。
(これが母さんのおまんこか)
母のおまんこが少しグロなのにちょっとショックを受けましたが、
ビデオで見たように舌を這わせて舐めました。

すると母の体がビクッと震えました。
「あん・・・」
と、切ないような声ももらしました。
反応の良さに少し驚き、さらに興奮してもっと激しく舌を使って責めました。
「あっ・・・あん・・・ああん」
初めて聞く母のいやらしい声。
興奮はいっそう高まり肉棒を押し込みたくなりました。

それで撲は指で母のおまんこを広げました。
赤くてネトネトした粘膜の中に母の膣穴がぽっかりと口を開けていました。
(ここだ)
中指を入れてみると中は温かく
ヌルヌルとしていて、天井がザラザラ。
意外なことに母は数の子らしかった。

撲はもう我慢できなかった。
ズボンとパンツを脱いで肉棒を握り、膝立ちになって母に挿入しようとした。
母は必死に腰を引く。
でも逃すまいと腰を進める。
「ダメ・・・ダメよ、親子でこんなこと・・・」
途切れ途切れに抵抗する母。
でも、膣口に亀頭の先が触れました。
うわ言の様に母が呟いているのが聞こえたが、それを無視して肉棒を挿入。
ヌプヌプヌプって肉棒が母の中に沈みこんでいきました。

観念した母の抵抗が止まりました。
(何て気持ちいいんだ。)
初めて体験する快感を全身で感じていました。
肉棒に何かが絡みつき、まるで生き物の様にヌメヌメと蠢く。
それはたまらない感触でした。
僕が、腰を動かし始めると、母は感じて声を出しました。
だんだんと腰を激しく動かしていくと。それに合わせてさらに声をあげた。
(ううっ、もう出るぅ)
すぐに射精しそうになって、最後に腰を激しく突きあげた。
膣穴に、ドクドクドクと凄い勢いで射精しました。
それを感じたのか母の身体も硬直し「あああっ」と声をあげました。

射精を終えると、母の横に倒れこみました。
(しちゃった・・・母さんに)
荒い呼吸が落ち着くころ、自分がとんでもない事をしたことに気づきました。
嫌がる母を無理やり犯した。
急に罪悪感が湧き起こりました。
でもそれ以上に気持ち良かった。

ふと母へ目をやる。
と、そこには上気し潤んだ瞳でこちらを見つめている女の姿がありました。
先ほどまで嫌がっていたのが嘘の様にそれは女そのものでした。
オンナと思ったとき再びムクムクと大きくなっていく股間を感じました。

「母さんもう一回」
「お父さんに知られたらどうするの?」
「大丈夫母さんさえ黙っていれば」
「絶対に大丈夫」
「心配ないって」
また母に覆いかぶさり、硬直した肉棒を膣穴に挿入しました。
「母さん感じてるの?」
「そんなこと」
母は恥ずかしそうでした。
腰を激しくピストンしながら、
「母さん、これからは毎日するよ」
「知らない」
「知らないよ母さんは」
母のこの言葉は、それは了解の意味でした。
その日から僕と母は、ほぼ毎日のようにしています。
母とはいえ女なのです。

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