美人の母に欲情して一回だけやらせてもらいました

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takesi
僕は21才、母は47才です。
その日、父親が1泊のゴルフ旅行に行ったので家は二人きりになりました。
僕には兄弟はいません。父は若き経営者で家は裕福、母は美人です。しかし、決して成金趣味ではなく、薄化粧の、心優しい、しかもナイスバディなセクシー女性です。
僕は母のことが思春期の頃から好きでした。母としてではなく、完全に女性として見ていました。
友達がみんな「お前のお母さんは美人だな」というの、ついついそうかなあと見ている中で、その気になってしまったのです。

確かに、顔はきれいだし、スタイルもいい。母が僕にいろいろ尽くしてくれるのは、それまでは子供に対する親の愛情だと思っていたのが、ある時点から男と女の愛情のたまものだと感じるようになってきました。

さて、土曜日です。僕は意を決して母に告白することにしました。夕食が済み、二人でビールを飲みながら大学のことや音楽の話をしていると、僕は急に母の唇が欲しくなり、キスをしてしまいました。
告白をするための勢いづけという意味もありました。

母はびっくりしていましたけど、
「まさ君、どうしたの。お母さんに甘えたくなったの?こんなことしてくれるの、幼稚園の時以来かもね」
と優しくキスを返してくれました。僕は少し離れ、目と目をあわせながら母にいいました。
「僕はお母さんのことが好きだよ」。
そして、もう一度キスをしました。

母も「私もまさ君のことは大好きだわよ」と言いました。
「違うんだ、そうじゃなくって、好きなんだ。お母さん、お願いがある。もう我慢できない。僕のチンポを見て欲しい」
そう僕がいうと、母はきょとんとした顔で「どういうこと?」と言いました。 
 
 僕は「お母さんにチンポ見られたい」と言うと、自分でチャックをあけてものを出しました。
少し大きくなりかけていたものが、母にみられている恥ずかしさで、ものすごく大きくなりました。

立つところを見られてしまった恥ずかしさは、もう死にたいぐらいでした。
でも、僕はもっと恥ずかしい思いをしたくな、着ているものを全部脱ぎ、前に反り返りつつ突き出ているものを母の前にさらけ出しました。

「いつのまにこんなに大きくなったの」
というと母は、僕のチンポを間近でみてくれました。

「ねえ、もっとじっくり見て、お母さん。先っぽの穴も見て、キンタマの裏側も見て」
そんな僕の要求に母は応えてくれて、指先でつまんだり、なぜなぜしてくれたりしながら、先っぽやキンタマの裏側などをじっくり観察し、
「大きいわね、今まで見た中で一番大きいわ。すごい。私の大事なまさ君のものだなんて」
といいながら、
「このチンポのことは一生忘れないわ。もっと良く見せて。長さ測ってあげるね」
といって、定規で測り始めました。
僕はその恥ずかしさと、定規がちらちらと触れる感触で思わず発射してしまいました。

母には、その瞬間をもどアップで見られてしまいまいした。
「まあ、かわいいわね、まさ君。こんなに大きいものもっているのに。ふふふっ」
と母。

そういうと母は僕のチンポを握りました。
軽く握るテクニック、指先がキンタマの縫い目をなぞるような位置関係、その手は僕の堅いままで収まろうとしないものをさらに興奮させました。

「ああ、お母さん、気持ちいいよ。ああ、握り方がうまいね」
と僕は言ってしまいました。
すると母は「そんなこと言わないの、親に向かって。ばかねえ」と軽く笑いました。

僕はもう興奮がとまりません。母にフェラを頼もうか迷いました。
しかし、ここで嫌われてはいけないと思い、もう一度キスをすることにしました。
こんどは恋人同士のように抱きしめ、そして舌を入れたキスです。

母はまたまたびっくりしていましたが、力強く抱きしめる僕に抗うことをやめ、少し興奮した様子でディープキスを返してきました。
「ねえ、お母さん、乳首にキスしたい」そう僕がいうと、「なに言ってるの」と拒みました。

「いいでしょ、ねえ、お母さん」そういいながら僕は激しく首筋をなめ回し、母があえいでいる隙にブラウスのボタンをはずしていきました。

徐々に母の豊満な胸の谷間があらわになると、僕はそれに顔を埋め、やがて片方のブラから幼い頃以来見ていなかった母の胸をはじき出しました。

僕は乳首にむさぼりつきました。母はその瞬間「ああん」と声を上げ、
「いや、恥ずかしいわ、だめ、まさ君にこんなことされるなんて、本当に恥ずかしいからだめ」
と言いましたが、抵抗する手に力強さはありません。

やがて僕は完全に母のブラを外し、パンティ1枚姿にしました。
僕の方は真っ裸です。
母は僕の愛撫に気持ちよさそうにしていましたが、左手は僕のペニスを握り続けていました。

ときどき、人差し指で玉の縫い目上を微妙に動かすのがたまりません。
僕は母のパンティのお尻側の中に手をいれ、お尻を愛撫しました。
そしてタイミングを見計らってパンティを勢いよく下におろしました。

母はだめと叫びながらもうめき声を上げ、快感と恥辱感が走っている表情を見せました。
いつのまにか僕たち母子は真っ裸、恋人同士のようになりました。

僕は母にフェラを要求しましたが、拒否されました。
しょうがないので僕は、69のような格好でお互いの性器を見つめ合おうと提案し、それを実行しました。

するとものの1分もたたないうちに、お互いその恥ずかしさで興奮がピークとなり、母は僕のペニスをくわえ、僕は母の穴の周りを舌でなめていました。

母子による激しい69でした。母は興奮がとまらず、69の体制からフェラの体制へと移り、僕の金玉を隅から隅へとなめまわしました。
ときどき金玉を口に含み、美味しいわと繰り返しました。

もちろん僕は我慢できずに2度目の射精をしてしまいましたが、3度目は母の中しかありません。
僕は母の上半身をひっぱりあげ、彼女の唇を奪うと、堅く成りっぱなしのものを母の暖かい穴に押しつけました。

母はだめと言ってそれ以上入らないようにあわてて僕のペニスを握りました。
しかし、すでに先っぽが入っており、その快感はもう止まりません。

僕が繰り返し「いいでしょ、今日は燃えよう、お母さん。ねえ、いいでしょ」
と口説いたため、とうとう母も首を縦にふり、僕たちは過ちを犯しました。あの罪悪感は代え難い快感です。

僕たちはもう2度とないかもしれないその喜びを楽しみました。
以後、僕たちには一度もありません。2人きりになったときにも、あのときのことは決して口にしません。

しかし、お互いが男と女として意識しており、家の中でふと目があったときには、あまずっぱいものがほとばしります。
もちろん僕は、母の体を思い出しては一人で性行為にふけっています。 

takesi
Posted bytakesi

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