父の目を盗んで母とハメまくる息子

昨日から実家に来ています。夕べは久しぶりに自分の部屋で眠りました。
そして、今朝一ヶ月ぶりに母を抱きました。
父がいる時に来たのは本当に久しぶりです。父のいない時、時々母を抱きに来てはいましたが、母のたっての希望で、父のいる時に来た次第です。

夕べは父が風呂に入っている間に一発 済ませました。
食事の仕度でキッチンにいる時に母に言ったのです。
「親父が風呂に入っている間にしようよ・・」
母は手を止め、私を見ると
「判った・・すぐ出来るようにしておくわ」

そして、父が風呂に入った時、母と私は茶の間でテレビを見ていました。
父の姿が茶の間から消えると、母と私は目で合図をし、直ぐに身体を寄せ合い しました。それから風呂場の気配を伺いながら、母がスカートをたくし上げました。勿論下には何も付けていません。

69の型に重なり、お互いの性器を暫く舐めあい、母が挿入可能になった所で 始めました。母は流石に大きな声は出せないので、口に手をあて、必死に こらえているようでした。

「明日、親父が出かけ後・・満足するまで してやるからさ・・」
母が嬉しそうな顔をして、直ぐに目を閉じました。
私の背中に手を廻し、立膝のままで 激しく腰を振り出しました。

約束どおり今朝、いつものよう、母が父を車で駅まで送って行きました。
母が帰るまで、私は母が仕度してくれた朝食を済ませました。駅までの往復で20分ほどです。

NHKの朝の連続ドラマが終わる頃に母が戻ってきました。玄関に入るなり、ドアに鍵を掛けたようです。そして、ダイニングに顔を見せると
「お待たせ・・食事はすんだの?」
そう私に尋ねました。
「済ませたよ・・母さんは?」
「私はいい・・最近太り気味なので、朝昼兼帯にしてるのよ」

母のその言葉が合図の様に、私は立ち上がり、母と伴に母達夫婦の部屋に。
蒲団は今朝起きたままの状態になっています。
私はパジャマのままなのでそのまま蒲団の上に。
母は直ぐに着ている物を脱ぎ 始めました。

「ネエ・・何時くらいまで居られるの?」
「そうだな・・夕方前には帰らないとまずいだろう?」
「そうね・・お父さん最近帰るの早いからね、顔合わせたらまずいよね」
相談の結果今晩もう一晩泊まる事にしました。

でも・・一応私は外出していた、と言う事で、一度家を出て戻る事に。
安全策を取り、16時までと言う事で・・ベッドイン・・ではなく床入りしました。

父の留守の時の おま*こは母も私も全裸です。お互いの全てをさらけ出して 交わります。母子で交わる事の快楽にイヤと言うほどのめり込んでしまった私達です。母は私との結合部分を見るのが好きです。

お互いがそれを確認できる体位を主に使います。私が一番好きなのは母がトイレでしゃがみ込むような・・ウンチングスタイルで私のチンポをおま*こに出し入れしているのを下から見る型です。

母は対面型を好みます。ジッとつながっている所を見ながら
「ハイッテル・・おま*こに***のチンポが入ってる・・いけないんだよ・・こんな事しちゃいけないんだから・・」

事おま*この間の母はスケベです。信じられないくらいスケベな女になります。だからこそ・・ここまで続いているのだとは思います。

時間まで4回やりました。休み休みですが、流石に最後はきつかった。精液もあまり出ません。しかし、交わる事がいいのです。それでも十分な私達です。明日帰ります。

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