ノーパンのまま玄関で娘婿を待つ嫁母

娘婿との体験について、私の拙い体験ですが、書いてみます。
半年くらい前から毎週一回、娘婿のタカシさんは、私の家を訪れます。私は、準備万端整えて、タカシさんを迎え入れます。もちろん、タカシさんが来る時は、家には私1人きり。
そしてタカシさんは、絶倫とも思えるほどの精力と性欲で、長らく生殺しの状態で、持て余してきた熟れきった私の女体をたっぷり潤し、満たしていきます。

私の元へ来る前から、ムラムラが抑え切れない時、タカシさんは、私にメールをしてきます。

メールの中身は、「今日は、玄関で、大股を開いて迎えて下さい。」か、「今日は、お尻を突き出して、迎えて下さい。」のどちらかです。ノーパンであることと、アソコをたっぷりと濡らしておくことは、毎回の決まり事になっています。

最初は、火が出るほど恥ずかしく感じましたが、タカシさんのイヤラシイ指示を、拒むことの出来ない体になってしまっております。玄関で、痴態をさらしてタカシさんをお迎えする時は、タカシさんも抑え切れない状態の時なので、玄関を入り、後手に鍵を閉めると、すぐにベルトを外して、ズボンを脱ぎ去ります。

パンツを下げると、ブルンッという勢いで、はち切れそうに上を向くペニスが、飛び出します。そして、準備万端整えている私のアソコへ、突き入れるのです。

私も、準備万端整っているので、受け入れ体制はバッチリです。と言うより、こうして貰えることが分かっている私の体は、タカシさんが来る前から、想像し期待して、欲しくて欲しくて仕方ないモノになって、ヒクヒクと疼いています。

性欲が臨界点を超えたタカシさんは、玄関で私に、グサグサとペニスを激しく突き入れ、10回にも満たない突き入れで、私は昇天してしまいます。

毎回ではないですが、3回に1回くらいは、こんなふうに私を可愛がるタカシさんです。

私とタカシさんが、こう言う関係になったのも、私、タカシさん、私の主人、娘(タカシさんの妻)の、それぞれの性癖や事情が、絡み合ったせいでした。

娘婿との肉体関係は、普通では、禁断の関係のはずです。もちろん私も、娘の旦那さんを、私のセフレにすることは、イケない事だと、最初は考えていました。しかし数ヶ月かけて、それぞれの事情が絡み合い、何も問題がない形で、私はタカシさんに、これまで味わったことが無いほどの淫靡な快感を、体に染み込ませて貰っています。

つまり、私とタカシさんとの関係は、主人も、娘も、既に了承していると言うことなのです。

先ずは私達夫婦の関係からお話し致します。

どこにでもある話しですが、主人は歳を取るに連れて性欲、精力が減退し、約2年前から私達夫婦は、セックスレスに近い状態になっていました。これも割とある話しですが、私はと言うと、身体が熟して、むしろ若い時より、性欲、精力ともに旺盛な状態。子供が独立し、夫婦2人の生活になり、ストレスや家事の負担が激減し、正直、身を持て余していました。

主人も、そんな私の状態を察知して、月1くらいでは、オモチャを使った愛撫をしてくれるようにはなりました。ただ、所詮はオモチャです。バイブなどで昇天することは出来ますが、人の温もりには叶いません。私は、最低限の快感に我慢するしかありませんでした。

1年以上、その状態で過ごしてきましたが、私があまり満足していないことに気付いた主人は、長年、封印していた願望を口に出しました。
主人は、数年前から自分の性欲、精力が激減し始め、十分に私を満足させてやれなくなるにつれ、寝取られ願望が出てきたらしいのです。しかし、やはりアブノーマルな世界に、私を引き入れることに躊躇して、数年間は言い出せずにいたようです。

もちろん私も、最初は抵抗感があり、断ってはいましたが、主人の執拗で、真剣な頼みを断り続けることに、次第に気が緩んでいきました。何度、断っても、主人は願望を諦めず、バイブで私を責めながら、寸止めを繰り返して私に承諾を求めました。

主人は、私にバイブを突き入れながら、イク寸前で何度も何度も止められ、寸止め地獄に私を陥し入れ、寝取られを約束したらイカせてやると、言ってきました。そんな状態で、承諾しないわけにはいきません。私は、寸止め地獄から解放されたくて、泣きそうになりながら、寝取られを約束してしまいました。

内心、そろそろ仕方ないかなと、思ってはいましたが、世間体なども考えると、仕方なく承諾する理由が欲しかったのです。

ただし、お互いに気に入った相手とだけなら、寝取られても良いという条件にしていました。

すると今度は、誰が良い、誰が良いと、主人からの矢の催促。1か月ほど、アレコレ候補を上げてきた中で、娘婿のタカシさんに対する私の反応だけが、違っていたようです。

主人が言うには、私が嫌なタイプには、私自身が嫌だと言うのに、娘婿のタカシさんの時には、「妻として娘もいて、しかも義母である年増なオバさんの私なんか、タカシさんが嫌に決まってますよ。」と、言ってしまったのです。

社会経験豊富な主人は目ざとく、私の違いに気付いたようです。「じゃあ、お前の相手は、タカシに決まりだ。」と言ってきました。「何、言ってるの、タカシさんが嫌がるに決まってるって、言ったのに。」と言っても、主人は取り合わず、「タカシなら、大丈夫なはずだ。俺には、目算がある。それに、またお前はタカシが嫌がるとしか言ってない。つまり、お前はオッケーだと言うことだ。あとは、タカシだが、そっちも大丈夫だから、決まりだ。」と、決め付けてきました。

私には、女児しか出来なかったので、娘婿のタカシさんを、本当の息子のように可愛く思っていました。セックスの対象として見ていた訳ではありませんが、可愛い息子を、嫌だと言えるはずはありません。主人は、そんな私の心の隙を巧みに突いてきました。

「タカシなら、俺も安心してお前を預けられる。お前も、タカシが本当の息子みたいで、可愛いと言っていたはずだ。それにお前がタカシを繋ぎ留めておけば、それこそタカシの浮気防止にもってこいだ。そうなると娘も喜ぶ話しで、良いことずくめじゃないか。」と主人は言いました。

主人の願望、タカシさんの性処理、娘の願いとしてのタカシさんの浮気防止、私の性処理、このような身内の様々な事情と性癖の絡み合いを、懇々と主人に説明、説得され次第に私も、その気になっていきました。

「これは、近×××でもなく、浮気でもない。このような事情からお互いの利益を共有するために行う、親族内の相互扶助にしか過ぎない。」と懇々と言い含められ、最後まで残っていた娘への背徳感と、世間体の部分が払拭されました。

私は、ついに、積極的にタカシさんに抱かれたいと思えるようになっていきました。

しかも丁度、主人の寝取られ願望が出た頃に、私は娘からタカシさんの浮気疑惑を、相談されていました。それはタカシさん的には、浮気ではなく、風俗で軽く性欲処理をする程度の遊び感覚だったようですが、妻である娘としては容認できません。

一応、もうしないと言う話しで、終わったようですが、タカシさんは、もともと性欲が強く女好きで、モテるので、娘としては気が気ではありません。

「俺は、女遊びはしたが、愛しているのはお前だけだ。だからお前が、いつも俺の相手をしてくれてれば、女遊びなんかする必要は無かったんだ。でも、それが出来ないから、こうなったんだろ。だからお前も、ちゃんと相手してくれよ。」と言われたらしいのです。

一応、娘も「ちゃんとします。」とは答えたものの、娘がタカシさんとの夜のお勤めに対応出来ていないのは、セックスしたくないからではなくて、家事や育児やパートに疲れ、睡魔に負けて寝てしまうのが原因でしたので、あまり体力に自信のない娘は、タカシさんの求めに全て応えることは、出来ないかもしれないと不安を募らせていました。

「お母さん、タカシが浮気や女遊びしないように、何とかして。」娘に相談され、私もつい、主人にその話しをしてしまいました。

そこで、話しが寝取られ願望に絡まって、「娘が対応出来ない不足分を、お前がタカシに寝取られて、繋ぎ留めれば済む話しじゃないか。男ってのは、性欲さえ処理されてたら、好きでもない女と寝たいなどと思わないよ。」と言うことになりました。

タカシさんの事情は、既に娘の事情と重なるところがあるので、前の文章をお読みであれば、お解りかと存じます。

つまり、タカシさんは最低でも週1、出来れば週2か3くらいはSEXしたくなる性欲を持っていましたが、娘の体力のほうは、せいぜい月2回が限度であったわけですね。

娘の気持ちとしては、出来る限りタカシさんの相手をしたいのですが、家事や育児に疲れて、思いとは裏腹に勝手に眠くなるものを、どうしようもありません。毎日、昼寝をたっぷりすれば、何とかなるかもしれませんが、そんな余裕が娘に有るわけはありませんでした。

そうなるとタカシさんの性欲は溜まり、他の女に向かいかねません。タカシさんが女遊びに向かわないように、その欲求不満を、何とかして解消する必要がありました。

こうして、それぞれの事情が絡み合い、私はタカシさんに寝取られる方向に向かっていきました。

主人は、私がタカシさんに寝取られるための、いくつかのストーリーを準備しました。主人も流石に、いきなりタカシさんに、私と寝ろとは言えず、上手く自然の流れで私がタカシさんを誘惑し、寝取らせる方法を考えていました。タカシさんに寝取られることを、了承していた私は、主人の指示に従うしかありませんでした。
 
もちろん、その頃には、私も腹を括り、むしろ内心では積極的にタカシさんに抱かれたい気持ちになってはいました。主人がダメになり、十分な快感を与えられなくなっていた私自身も、まだまだ、女の悦びを味わいたい年頃であることは、既に書きました。

そして結局、主人がタカシさんを我が家に呼び出し、少し話をしてから、私とタカシさんを2人にし、寝取られるように仕向ける作戦を実行することになりました。

作戦実行の1週間前からは、考えられる色々なシチュエーションに私が対応出来るように、応対の仕方を練習させられました。あまり私が明らさまに誘惑して、タカシさんに引かれてしまってはいけないので、なるべくタカシさんの欲情を刺激しながら、私が暗に受け入れていく流れを、主人は考えていました。

その日が、やってきました。タカシさんと娘に適当に口実を作り、主人がタカシさん1人を呼び出しました。出迎えた私をタカシさんが見ると、少し驚いたような表情をしていました。

その後も、気付かれないようにチラチラと私の胸に目をやってきます。実は、私は主人の指示で、その日はノーブラで居ることになっていました。
しかも、腕や胸元も露出の大きな少し薄手の服に、短めのスカートを履かされました。つまり、肌の露出も大きい上に、薄っすらと乳首が透けて見える状態で、タカシさんを迎えたのです。

チラチラとしたタカシさんの視線を胸に感じながら、昼食を一緒に取りました。最初は主に、主人がタカシさんと話しをする予定です。
私は、乳首が透けて見えることに気付いていないフリをしながら、タカシさんの視線にも気付かないフリで、なごやかに食事をしていきました。

昼食後のティータイムでは、席を居間に移して主人とタカシさんが2人で談笑していました。私は、昼食の後片付けに、キッチンで洗い物をしていましたので、2人が話す声は聞こえませんが、次のような話しをしたと、後から主人に聞きました。

主人「おい、そっちの夫婦関係は順調か?娘も至らないところがあると思うが、何とか上手くやってくれると助かるんだが、どうだ?」
タカシさん「はい、まぁ、それなりに、上手くやってます。」
主人「それなりに・・・か。てことは、何か問題でもあるのか?何かあるんだったら、言ってみろ。改善させられることなら、こっちから娘にも言ってやれるから。」
タカシさん「いえ、特には何も・・・。大丈夫ですよ。」

主人「それなら良いが、いやちょっとな、家内から娘が心配してると、聞いたもんでな。」
タカシさん「妻が心配ですか?」
主人「そう、まぁ、俺は家内からの又聞きだから、よくは分からんが、何でも夫婦としてのスキンシップが、上手くいってないから、タカシさんが浮気でもしないかと心配らしい。そうなのか?」

タカシさん「あぁ、それは大丈夫ですよ。浮気なんかしてませんから。」
主人「いや、しかし、今はしてないけど、このままだと、いづれ浮気に走るかもと心配らしい。俺はタカシさんを信じることにするが、仮に浮気には走らないとしても、何かそんな心配を娘にさせる問題があるんだろ。」
タカシさん「はい、まぁ、心配の種が全く無いわけではないかもしれません。」

主人「要は、娘との営みに不満があるんだろ。だいたい状況を聞けば、俺にも推測くらいたつよ。お前は浮気もしてないし、これからもしないと信じているから、正直に言ったらどうだ?」
タカシさん「はい、実はおっしゃる通りです。多少、営みのペースが妻と合わず、悩んでいました。」

主人「だろ。じゃあ、ここからは、男同士の会話だぞ。男同士の猥談だ。いいか?そこで聞くが、お前、ウチの家内を女としてどう思う?」
タカシさん「義母さんですか?どう思うとは・・・、いや良い義母さんだと思いますが・・・。」
主人「そういう事じゃなくて、女としてだよ。俺の妻でもなく、タカシさんの義母でもなく、1人の女としてだ、どう思う?」

タカシさん「えーっと、どう答えたらいいのか、これまで義母さんとしか見てなかったので、いきなり女としてと言われても、どう答えたらいいのか分かりませんが。」
主人「そうかぁ、じゃあ、もし家内とタカシさんしか居ない部屋で、家内が全裸になったらお前はどうする?さらに、お前の目の前でオナニーをし始めたらどうだ?我慢できるか?男同士の猥談なんだから、変に気を遣わずに、正直に答えろよ。」

タカシさん「はぁ、義父さんに気を遣わずに正直にですかぁ。じゃあ正直に答えると、たぶん我慢出来ずにSEXしちゃうでしょうね。でも目の前で義母さんが全裸でオナニーしてたら、我慢出来る男なんか居ないと思いますよ。」

主人「そうだろー、普通の男ならSEXするのが当たり前だよな。それでいいんだ、男ならそうすべきだとさえ思う。もちろん、俺だってしてやりたいんだが、実は、そうもいかないんだ。」
タカシさん「え?どういうことですか?」
主人「いやな、恥ずかしい話しだが、俺のはもう役に立たなくなってなぁ。」

タカシさん「ははぁ、なるほど。」
主人「あいつには、まだ女のままにしてやりたいし、女の悦びを与えてやりたいんだが、俺にはそれが出来なくなってしまった。だから、タカシさん、俺の代わりに、あいつの女の部分を守ってやってくれんか?」
タカシさん「義母さんの女を守る、ですか?どうすれば?」

主人「男の本能のままに動いてくれれば良い。お前が男の本能のままに動けば、家内の女の本能も呼び覚まされる。あとは、男と女が本能的にしたいことをすれば良い。それについては、俺は何も言わない」

「しかし、誤解しないで欲しいのは、これはあくまで、身内の相互扶助だ。タカシさんはタカシさんで、娘との営みが不足していて支障をきたしかねない。家内も俺が役に立たなくなって寂しい状態だ」

「つまり、家内とタカシさんで、相互扶助が出来れば、娘には言いはしないが、娘も安心出来る状況が生まれると言う訳だ。俺も家内がそれで悦ぶなら、既にその状況を歓迎している。どうだ、関係者皆が喜ぶんだから、いい事じゃないか。」

タカシさん「男の本能のままにですか。」
主人「そう、身内の相互扶助としてだ。今日だって、ノーブラの家内の胸ばかり見てただろう。あんなの見て、もし2人きりだったら、やりたくならないか?なるのが、普通だろ。」
タカシさん「ええ、まぁ、そうですけど、でも義母さんが、了解しないかもしれませんし、×××はしたらダメでしょう。」

主人「それについては安心しろ。もう調べはついてる。あいつが、わざわざお前が来るのに、ノーブラで見せ付けてるってことは、どういうことか分かるだろ。あいつは、あいつなりに、お前を誘ってるんだよ。それ以外、考えられないじゃないか。ただ、俺に対する引け目もあって、家内のほうからSEXして欲しいなんて言えないだろー。だから、ああして、お前から誘われるのを、待ってるんだよ。」

タカシさん「じゃあ、義母さんも、義父さんのそんな考えを知ってるんですか?」

主人「はっきりとは知らない。ただ、そんな雰囲気だけ、匂わしてある。はっきりとさせても良いんだが、誤解されてもマズいし、それに全部、当事者以外の者にお膳立てされたら、面白くないじゃないか。あとは、タカシさんの腕の見せ所だ。お前、女遊びも好きなんだろ。内心、お前に抱かれたい女が、そこにいたら、お前ならどうするか。答えは明らかだろ。」

タカシさん「あ、義父さん、そんなことまで知ってたんですか?敵わないなぁ。」

私は、そんな2人のヒソヒソ話しがひと段落したのを見て、2人に合流しました。前述した会話がされていたのを、知っていれば、その後、ドキドキハラハラせずに済んだのですが、その時は、昼食後2人で話すから離れているよう言われていただけだったので、既にその時点で、タカシさんにも私を寝取るように話していたとは、知りませんでした。

そんなことなら、事前に言っておいてくれれば、もっと楽になれたのに、と苦情を言いましたが、主人は「いや、話しが、どっちに進むか分からないから、あえて言わずにいた。」ということでした。

それからしばらくして主人は、「さ、そろそろ俺も出かけなければ。じゃあ、後は頼んだぞ。」と、2人に言い捨てて、家を出て行きました。

主人が外出したのが、午後2時です。帰宅は夜の9時過ぎと聞いていました。そして、タカシさんが帰って行ったのは、夜の8時半ですから、約6時間半ほど私とタカシさんは、2人きりになりました。

2人になった時には、お互い別々に主人に話しをされて、SEXする気満々な状態でした。しかし、お互いがそうであることまでは、知らずにいました。私は私なりに、主人に与えられたストーリーを進めていくことで、頭が一杯でした。

その時は聞かされてはいませんでしたが、主人からタカシさんへの根回しが効いて、私とタカシさんがSEXに至るのは、結構、簡単な流れでした。

まず、居間のソファーで、タカシさんと並んで座りました。軽めのワインとおつまみを出して、美しい景色と音楽のDVDを掛けて、2人で雑談をしていました。

実は、私はこの日の為に、主人から体と気持ちの準備をされていました。この日に至るまでの3週間は、禁欲に近い状態に置かれていました。

たまにはあった主人からの愛撫もオナニーも禁止です。しかも、主人からはタカシさんと私のSEXを描写するかのような、文章がメールされてきました。愛撫もオナニーも禁止で、エロい文章を読んで、想像だけしておけと言うことです。

タカシさんが来る日の3日前からは、逆に毎晩、主人から愛撫を受けることになりました。しかも、決してイカせて貰えない中途半端な愛撫は、私の体に性欲の火をムラムラと、燃やし続け、溜め続けていきました。

さらに主人は、中途半端な愛撫を施しながら、私の耳元で、まるで催眠術にでもかけるかのように、タカシさんとのSEXを描写し想像させ、頭の中をエロい想像と期待で一杯にしていきました。

最後に「あとはいかに本番で、お前がタカシさんにエロく迫れるかだぞ。エロくなっている今のお前のフェロモンを、そのままタカシさんにぶつけていきなさい。」と、諭されました。

そんな事前準備もされていたので、私は既にその時、じんわりと熱いモノが秘部に滲み出てきた事を感じていました。

私は談笑しながら、タカシさんの肩や腕、太ももに、ソフトタッチを心掛けました。ワインに酔ったふりをして、肩に寄り掛かり、甘えん坊の素振りをし、お酒に酔うとエロくなってしまう役を演じていきました。いや演じている意識はありましたが、実際にエロくなってしまっていたので、迫真の演技だったかもしれません。

私は主人に指示された通り、タカシさんと娘の夫婦関係の話から夜の生活の話題に入り、私達の夫婦の営みについても、赤裸々な話題を持ち出しました。私は暗に、もっとセクシーな女でいたいから、素敵な男性となら、もっとSEXしたい旨を、遠回しにタカシさんに伝えました。

しかも、主人からは、自分が役に立たないので、他の男と寝ても良いぞとや言われたことまで、告白しました。でも素敵な男性なんて、なかなか居ないしね、とも言いました。

そして最後に、タカシさんのことは素敵な男性だと感じるけどね、とも言いました。ほとんど、主人が考えたセリフです。

私は酔ったフリをしながら「主人の前では貞淑な妻を演じてるけど、酔うと気分が高揚しちゃって、素敵な男性を見ると、エロくなっちゃうの。ごめんね、こんなにエロくなったハシタナイ義母さんは、嫌だよね。」と、主人に指南されたセリフを口にしました。

「全然そんなことないですよ。普段より、エロくてセクシーな義母さんは、素敵ですよ。」とタカシさん。「あら、そんなこと言ったら、私本気にして、本気でエロエロモードに入っちゃったら、どうするの?こんなオバさんに、エロエロに絡まれたら困るでしょう?」と私。

「別に構いませんよ、義母さんが本気で絡んできたら、ちゃんと受け止めますから。」とタカシさん。「あら、受け止めてくれるの?ホント?エロオバさんだよ。受け止めるって、どうすんの?」と私。「それは、絡んできたら分かりますよ。どうぞ、絡みたかったら絡んでみて下さい。」とタカシさん。

「あ、そうだ、最近、肩が凝って困ってるから、タカシさん、肩揉みとマッサージしてくれる?ねぇ、いいでしょう。」と、私は一旦、タカシさんの気を逸らしました。押して押して、一旦、引けと、主人から指南されたセリフです。押して押して、食い付いてきたところで、一旦引くと、男はどんどん追いかけるとのことでした。

私はいかにも肩が凝ってそうな仕草で、ソファーにうつ伏せになりました。最初は普段のマッサージでしたが、私はエロいフリをして、と言うか主人からの事前準備により、既に本当にエロい体と気持ちで、タカシさんのマッサージに、エロく反応していくと、タカシさんの手は徐々に私の快感スポットを刺激してきました。

3週間の禁欲と3日間の中途半端な愛撫と想像で、性欲を溜められた体は、タカシさんのマッサージに本気で感じてしまいました。タカシさんも、私が僅かに身を捩り、小さく喘いで、確実に感じていなかまら全く嫌がらないのを良いことに、ほとんど性感マッサージのような手付きになってきました。

そうなると、さらに私は感じてしまいます。私が見境もなく感じ始めると、タカシさんの手はさらに大胆になってきました。いつの間にか、ノーブラだった上着は剥ぎ取られ、スカートはたくし上げ、パンティの横からタカシさんの指が進入しました。

タカシさんの指がワレメに当てがわれ、軽く抜き差しされると、電流のような鋭い快感が走り、私のヴァギナはタカシさんの指を逃すまいとばかりにグヌョグヌョ蠢き、一気に愛液が溢れていきました。抵抗するどころか、むしろ快感に浸り、もっと欲しがる素振りの私を、タカシさんはどんどん責めてきました。

ついにパンティも剥ぎ取られ、乳房は揉まれ、乳首に吸い付き、ヴァギナには二本の指を入れられました。私は、完全に喘ぎまくり、身を捩り、タカシさんに身を任せました。

タカシさんの指は、掻きだすように私のヴァギナを高速で刺激してきました。Gスポットからの強烈な快感に、私は一気に昇り詰め、タカシさんの指で昇天しました。

気が付くと、全裸になったタカシさんが、私の目の前にペニスを見せ付けるように、仁王立ちしていました。そこには、細身のタカシさんの体には、似つかわしくないほどの大きさのペニスが、そそり立っていました。

物差しで計った訳ではありませんが、フェラをする時に握った私の手のサイズから類推すると、長さは19センチくらいはありそうです。タカシさんのペニスを根元から握ると、さらに手から倍近く突き出していましたので、少なくとも19センチいくか、いかないかくらいです。太さは極端に太くはなく、握った指がギリギリ一回りするくらいですので、円周は18センチくらいだと思います。

それでも、主人のモノよりは、ずっと太めです。しかも、30代前半の若々しいペニスの硬度も抜群に、上を向いています。

一回指で昇天したとは言え、3週間かけて性欲の塊にされた私の目の前に、そんなモノを持ってこられて、我慢出来る訳はありません。私は何も言わずに、舌舐めずりをするようなタカシさんのペニスを、口に含みました。

長年、主人も悦ばせてきたフェラには、私も自信があります。貪るように、たっぷりと唾液を絡ませた私の熟練のフェラにタカシさんも、声を出しながら興奮していきました。

ひとしきりタカシさんを味わっていると、タカシさんが言いました。「か、(義)母さん、気持ちいいです。そろそろ、こいつで、母さんもマッサージしてあげたいですよ。僕もそろそろ、我慢出来なくなってきました。」

私もまだペニスを含んだままに、「あぁ、私も欲しいわぁ。だって、こんなに凄いペニス、初めてですもの。あぁ、早く私の中をグチャグチャにマッサージしてぇ。」私は、既に理性が吹っ飛び、普段なら恥ずかしくて、とても言えないセリフを、口走っていました。

タカシさんは私を仰向けにした状態で股を開かせて、ヴァギナに、ペニスを突き入れてくる格好になりました。ついに待ち望んだモノが私の中に入ってくるのです。

ヴァギナにペニスがゆっくり入ってくると、恥ずかしい話ですが、私はそれだけで達してしまいました。主人のおあずけは確実に効いていたのです。もっとこれでぐちゃぐちゃにされたい、もうその時はタカシさんのペニスの事しか頭にありませんでした。

タカシさんは気持ちよさそうに、私のヴァギナにペニスを出し入れしています。「すごくいいです、もう出てしまいそうです」え、もう、と思いつつも「中にちょうだい、若いからまだできるわよね」とあろうことか娘婿に中出しを求めてしまいました。

「もちろんです。(義)母さん最高です」そういいながら、タカシさんはパンパンと激しく腰を打ちつけて、私の中にドクドクと精液を出ました。お腹の中がしびれたようになって、じわーっと温かいものが広がって、また達してしまいました。主人には申し訳ない気持ちがありつつも、同時にこれまでになかったような充足感と幸福感がありました。

タカシさんが少し私の上で休んでいるうちに、また中でムクムクとペニスが大きくなってきました。「(義)母さん、また大きくなりました。こんなのは初めてです」「うれしい、いっぱいしてね」

その日は主人が戻るまで、何度したか覚えていないくらい、タカシさんに出してもらいました。最後の方はもうろうとしていたと思います。主人が戻りそうな時間は聞いていたので、なんとか身体を起こして、服を整え片づけをして、帰りを一緒に待ちました。玄関から音がするまで、タカシさんとむさぼるようにキスをしていました。

主人は察したようで、なんとなく複雑そうながらも興奮した様子でした。タカシさんの帰り際に、主人と何か外で話していたのですが、後で聞いたら「あいつどうだった、タカシさんの好みに合ったかい」「最高でした、またしたいです」という事でした。

それ以来、最初に書いたような営みを、タカシさんと続けています。家族公認ですから後ろめたいこともなく、貪るように、タカシさんを求めては満たされる日々で幸せを感じています。

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